【衆院選2026】 2026年2月7日 雪の最終日、三鷹駅でマイク納め。
2026/2/7
トクナガ ユキコ/48歳/女
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守るのは、子供の命と日本の食。1次産業の再興から、真の健康を。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京18区 17,121 票 比例 東京ブロック 参政党 |
| 肩書 | 参政党 国政改革委員 |
| 党派 | 参政党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1977年10月14日 |
|---|---|
| 年齢 | 48歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 京都府福知山市 |
| 好きな食べ物 | キャンプ飯 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 《本》 ライオンのおやつ / 《漫画》 キングダム |
自然の中でよく遊ぶ子供時代を過ごしました。
生き物の生命の循環を飽きずに眺め、また曽祖父が自宅で息を引き取った様子を目の当たりにしたことで「人間も自然の一部なのだ」と実感したのです。
この経験から「命の現場に寄り添いたい」との思いが芽生え、小学5年生で看護師になることを決意しました。
看護師として働く中で流産を経験し、命の儚さとありがたさ、そして命そのものへの危機感を抱くようになります。同時に食生活の改善に取り組み、幸いにも2人の子供を授かりました。 子育てを通して知ったのは、グローバリズムの実態です。
食、教育、マスコミ、経済、軍事、医療といった様々な分野が密接につながっていること、特に子供の予防接種や子宮頸がんワクチンに対しては、強い危機感を覚えずにはいられませんでした。
2022年、コロナ禍。子供たちの命と健康、そして未来が危ういという切実な思いから、第50回衆院選への立候補を決意いたしました。
訪問看護師として15年以上にわたって延べ一万二千人以上の方とお会いいたしました。人が持つ本来の自然治癒力を高める生活を提案、そのノウハウを広める勉強会も主催しております。
子供たちの命と健康を守ることを目的とした市民団体を2022年に設立。地域の母親たちと活動。
参政党には2022年に入党し、東京第18区(西東京市・武蔵野市・小金井市)で活動しております。
2024年の衆議院選挙に初出馬いたしました。
今回の参政党の衆院選のキャッチコピーは『ひとりひとりが日本』です。
国際情勢が大きく変化し、大きな転換が起ころうとしている今、私たちは日本の国の基本に立ち返り、何を守り、何を受け継いでいくのかをしっかりと考えていく必要があります。
経済を立て直し、国民の命と健康暮らしを守り、治安を守る政策を行っていきます。
私、徳永の国政への挑戦をより一層力強く推し進めるため、寄付をお願い申し上げます。
ご賛同いただける方は、以下のフォームをご確認いただきますようお願いいたします。
【ご寄付のお申込み】参政党 東京18区 国政改革委員 徳永ゆきこ 後援会
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