2026/2/5
今朝は三鷹駅から活動をスタートいたしました。
駅に立つと、いつも同じ時間に通る小学生の男の子がいます。
今日も「また会えたね」とニコニコしながら挨拶をしてくれました。
そんな何気ない瞬間に、駅の喧騒を忘れるような安心感と、心を通わせる喜びをいただいています。
こうした「ほっこりするひととき」が、私の活動の大きな支えです。
日中の田無駅では、ご高齢の女性お二人から「期日前投票で徳永さんに入れてきたよ」と嬉しいお声をかけていただきました。
理由を伺うと、返ってきたのは「なんとなく」というお言葉。
それは決して適当な意味ではなく、理屈を超えた「直感」や「感覚」で、私たちの想いを受け止めてくださったのだと感じ、背筋が伸びる思いでした。
最近、街頭でお会いする方々から「参政党の政策、すべてに共鳴した」と言っていただけることが増えています。
以前は子育てや移民問題など、特定の政策に関心を持つ方が多かったのですが、今は私たちの掲げる歴史観や国家観、そして「ひとりひとりが日本」というメッセージそのものに共鳴し、自分事として捉えてくださる方が確実に増えています。
もちろん、消費税減税や障害福祉の充実など、生活に直結する切実なご意見もたくさんいただきます。
お一人おひとりの願いを真摯に受け止め、より良い日本を共につくっていく。それが政治のあるべき姿だと再確認しています。
選挙戦も残りあと2日となりました。
まだ「自分事ではない」と感じている方も多いのが現実かもしれません。
しかし一方で、「自分が動くんだ」「日本を守るんだ」と熱い思いを伝えてくださる方も増えています。
日本は、まだ間に合う。最後の瞬間まで、一人でも多くの皆様に、新しい選択肢「参政党」と「徳永ゆきこ」の想いが届きますように。明日も全力で街に立ちます。
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トクナガ ユキコ/48歳/女
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