2026/7/7
4月12日、立憲民主党の兵庫県第6区の支援者ミーティングをしました。その内容を連載しています。ここのところ、2月の衆議院選挙で行われたネガティブ・キャンペーンについて書いています。
選挙後に行ったコアメンバーのミーティングで「身内が中道改革連合には投票しないといっている」という声が出ました。おそらく、多くの人が同じような意見をもたれたでしょう。
活動に間違いがあって反感を買うならわかります。しかし作ったばかりの政党にそこまでネガティブな反応がでるというのは、ネガキャンが成功していたとみるべきでしょう。

2026年の世論を作っているのはスマホだと思います。街を歩き電車に乗れば一目瞭然、スマホを手にしている人々の姿が至るところで見受けられます。ネットの情報に流される人が出てくるのは自然でしょう。
私はこうやってネットで情報発信していますが、ほとんど受信していません。テレビも見ませんし、新聞やネットニュースも読みません。情報源は「ビッグイシュー」と「イオ」という二つの雑誌に限定しています。・・・・・・
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続きは岸田まさと公式サイト「いたみのみらい」でお読みください
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