2026/7/14
4月12日、立憲民主党の兵庫県第6区の支援者ミーティングをしました。その内容を連載しています。前回は「次の選挙は中道改革連合で立候補するのか?立憲民主党に戻るのか?」という質問について書きました。
立憲民主党の支持者には2015年に成立した法律を廃止すべきと思っている人が多くいます。日本は戦争しないと憲法で定めていますから、戦争の後方支援をOKとした法律は明らかに違憲です。

成立当時に与党だった公明党と一緒に中道改革連合を結成したことに対して、違和感のある人もいて当然です。そんな質問に対して元衆議院議員は、「公明党も喜んで賛成したわけではありません」と答えました。
つまり「拒否したかったが拒否できなかった」ということです。公明党自体は世界平和をめざしており、戦前は軍国主義に反対し弾圧を受けた歴史があります。・・・・・・
-----------------------------------
続きは岸田まさと公式サイト「いたみのみらい」でお読みください
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>岸田 まさと (キシダ マサト)>次の選挙