2026/2/2
物価高が続く中、
「毎日の買い物、光熱費、子育てや教育の負担が重くなり、
日々の生活が本当に苦しくなっている」
という生活者の実感を正面から受け止め、訴えました。
佐とう由美の考え
家計を下支えする対策が最優先
食料品消費税0%など、負担軽減策を財源とセットで実行
給付と減税を組み合わせ、暮らしを立て直す政治へ
「生活者ファースト」「くらしを真ん中へ」を軸に、
今を生きる人の声を政策に反映させていきます。


午後は、ジョイフル本田八千代店前にて街頭演説を行いました。
ここでは、
レアメタル・レアアースなど重要資源を海外に過度に依存している現状
国際情勢の不安定化が、暮らしや産業に与える影響
不安が「分断」につながってしまう社会の空気
についてお話ししました。
政策の方向性
レアメタル・レアアースの安定確保と国内循環(リサイクル)の強化
特定の国や立場に依存しすぎない、現実的で持続可能な経済政策
不安や違いをあおるのではなく、対話で分断を乗り越える政治


昨日お寄せいただいた声を胸に、
本日も佐とう由美は、地域の皆さまと対話を重ねていきます。
一人ひとりが尊厳を持ち、
安心して暮らせる社会を目指して。
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サトウ ユミ/54歳/女
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