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佐とう 由美

サトウ ユミ/54歳/女

佐とう 由美

大きな視点で現場主義!一人ひとりの声をカタチに!

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
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千葉2区 37,293 票

比例 南関東ブロック 中道改革連合

肩書 元都議。法テラスにて個別支援と司法制度改革に取り組み、中小企業経営支援。母としても奮闘中!
党派 中道改革連合
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佐とう由美 最新活動記録

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佐とう由美 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1972年01月14日
年齢 54歳
星座 やぎ座
出身地 東京都世田谷区
好きな食べ物 鍋。 朝は紅茶、昼はコーヒー、夜は緑茶。 酒は百薬の長。
好きな本、漫画、雑誌 憲法 佐藤幸治 俺の考え 本田宗一郎 国家と社会 猪口孝 これからの正義の話をしよう マイケル・サンデル 権力を握る人の法則 半日村 幸福な王子 新エースをねらえ ベルサイユのばら  コタンの口笛 悦っちゃん 次郎物語 二つの祖国 流れる星は生きている 美味しんぼ 花の慶次 キングダム  ニューシネマパラダイス プラダを着た悪魔 ラブアクチュアリー シッコ ホテル・ルワンダ 世界の暮らし365日シリーズ 

略歴

  • 1972年1月生まれ。京都大学法学部卒業。英国ブリストル大学大学院公共政策修士。
    誰もが泣き寝入りすることがないよう、日本司法支援センター(法テラス)にて、法律問題解決の個別支援と司法制度改革に取り組み12年、中小企業経営支援。元東京都議会議員(民主党)。
    一人ひとりが尊厳を持ち生きられる社会を創るため、社会構造変化に応じ、政策を転換。次世代への責任を胸に、活動を進める。
    母としても奮闘中!
    趣味は読書、スポーツ、旅行、バイク、陶器、庭園、鍋が好き。

政治家を志したきっかけ

◯Policy
歴史の「もし」は、一人の人生の「もし」である、これが私の政治の原点です。

私は、大学卒業後、法律相談の現場で仕事をしてきました。倒産件数、自己破産件数が急増した2000年代、次から次へと相談者が後を絶たない。蛇口を止めなければならない、構造を変えなければならない、そう思いました。
政治では「改革には痛みはつきもの」との言葉が放たれていました。ガラスの天井の上で、現場の実感もなく決められていく。一体何のための政治か、行政か。親世代そしてその上の世代の経験は私に大きな影響を与えてきました。
政治の決断は、一人ひとりの人生を左右します。その重さを肝に銘じ、政治は執り行われなければなりません。これが、私の政治の原点であり、揺るがない姿勢です。

ご意見をお聞かせください

「一人ひとりの声をカタチに」
皆さん、一人ひとりが直面する問題は単なる個人の悩みとして片付けられる問題でもなく、自己責任として放置される問題ではありません。社会の課題です。誰もが、その人らしく生きられる社会へ。ともに変えていきましょう。

佐とう由美 活動実績

都議会民主党服幹事長。厚生委員会・都市整備委員会・総務委員会副委員長。犯罪被害者等支援条例議員提案。

難民受入状況(カナダ)調査メンバー(2005, 難民事業本部)「DVは今 第15章1 日本司法支援センターにおけるDV被害当事者支援執筆協力」(2013, ミネルヴァ書房)

その他、開発援助・国際協力や地域経済・地方創生に関心、携わる。
中小企業支援として、ターンアラウンド、キャリアコンサルタント。通信制高校サポート校個別指導他。

佐とう由美 政策・メッセージ

政策メッセージ

◯Vision
さとう由美とともに創る未来

1.「政治参画・公正と自由」
一人ひとりが、「政治参画し決定できる社会」を創る

人は、生まれる時代、場所を選ぶことはできません。時代の選択を背負って限られた一生を生きるほかありません。そうであるからこそ、どういう社会に生きるのか、どういう社会を次世代に残していくのか、それぞれが政治参画して決定できることが不可欠です。

2.「社会的包摂・平等、活力ある経済と充実した社会保障の構築」
一人ひとりが、その人らしく尊厳を持ち生きられる「多様性ある活力ある社会」を創る

どんな環境に生まれても、どんな状況においても、所得等に左右されずに、良質な教育・医療を受けられる状況を。また、ライフコースに左右されずに、質のよい住まいが確保されなければなりません。

多様な生き方、格差拡大等社会構造が変化している中で、こうした人が生きて行くに不可欠なベーシックサービスについて、所得状況に左右されない状況を、政府は早急に整える責務があります。加えて、グローバル社会の深化の中で奮闘している様々な個人や企業の展開を下支えする環境構築により、より活力も大きくなります。
現在、国政は機能不全に陥っているのではないでしょうか。実態を把握した上で、具体的で的確な政策を提言し実行するという政府のあるべき機能の回復させなければなりません。

3.「国際平和・危機管理と人間の安全保障」
一人ひとりが、可能性を追求し選択できる「開かれた外交・平和」を創る

国際平和について、長年の懸案である極東地域での平和や歴史認識の統合は我々世代で終焉させ、未来へ宿題を先送りさせません。また、中東・アフリカはじめ、地域紛争が多発する中で、日本は、国際社会の責務を積極的に果たすべきです。日本は難民の受入れについても、あまりにも消極的に過ぎるところです。
グローバル社会が進化する中で、日々の食生活もエネルギーも、国際関係の安定の中で、私たちの暮らしが支えられています。
地球儀全体を見渡し、国際平和を維持するために必要なことは何かという視点から、安全保障を進めていくべきです。

住民の皆様へのメッセージ

さとう由美が目指すこと

◯Passion
「一人ひとりの声をカタチに」
一部の声が全体の声とすり替えられている政治、これでよいのか、と立ち上がりました。

さとう由美は、届けるべき声を届け、実現するその責務を痛感し、活動してまいりました。原点に立ち、子ども達に希望ある社会を引き続くため、行動していきます。


「もっと良い未来へ!」
いま、物価高が国民を苦しめています。失われた30年に終止符を打ちます。今こそ民意が政治を大きく動かさなければなりません。今日の暮らしも不安な国が未来を豊かにできるでしょうか。人を支えられない政治が、日本を支えられるでしょうか。その人らしくありのままに生きられる。挑戦できる環境。やり直しができる社会。今日の暮らしにおびえることなく学び、働いた対価を正当に受け取り、家族でも独身でも安心して年を重ねられる。そんな豊かな国を作るため、皆様のお力をお貸しください。

私は、一部の声が全体の声をすり替えられている政治これでよいのか、その思いで2009年立ちました。2000年代、自己破産倒産件数が急増し、相談に来所される方が後を絶たない。人々が社会的経済的困難に直面する中、政治は一体何をしているのか。現場の実感もなく決められていく政治、これに穴を開けていく。


「一人ひとりの声をカタチに」
皆さん、一人ひとりが直面する問題は単なる個人の悩みとして片付けられる問題でもなく、自己責任として放置される問題ではありません。社会の課題です。今、政権は、政策の結果が社会に与える影響に対してあまりに鈍感ではないでしょうか。停滞した日本は自然に発生したものではありません。そして、光が当てられない領域で、制度の谷間に陥っている人々も多くあります。
現象面のみ追いかけ、根幹にある構造そのままに放置をする政治を変えなければなりません。
勇ましい言葉、パフォーマンスに終始する政治は終焉させなければなりません。

あるべき未来とビジョンを描きつつ、現在の実態を踏まえ、具体的な政策を立ち上げ、実行することが政治の責務ではないでしょうか。
誰もが、その人らしく生きられる社会を創ります。そのために、利権を分配するだけの政治でもなく、劇場型の政治でもなく。皆さんの生活実感、現場の声を踏まえ、政策を立ち上げ、課題を解決し、前へと進める国政が必要です。ともに変えていきましょう。

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