2026/7/19
新空港線(蒲蒲線)の進み方をみていると、
かなりまずいなあ、と感じます。
どこがまずいか、報告をまとめ中です!お楽しみに
都市計画素案説明会に参加して、さらにその想いが大きくなりました。
本日、(2026年7月19日(日)14時~)も開催しますので、
興味のある方は、ぜひ、ご参加ください。
新空港線は、東急多摩川線矢口渡駅の近くから多摩川線を地下化し、JR・東急蒲田駅の地下、京急蒲田駅の地下を通って、大鳥居駅の手前で京急空港線に乗り入れる構想です。新空港線の実現により、区内外の移動が便利になり、東京圏に広がる新しい鉄道ネットワークが生まれるとともに、沿線のまちづくりを行うきっかけとなり、地域の活性化にも大きく寄与するため、大田区の都市づくりを進める上での重要な施策の一つになっています。
このたび、東急多摩川線矢口渡駅付近から東急多摩川線を地下化し、東急・JR蒲田駅の地下及び京急蒲田駅付近の延長約2.0kmの区間について、新たな都市計画を定める計画の素案を作成し、説明会を開催します。
| 日時 | 会場 | 定員 |
| 【1日目】令和8年7月17日(金曜日)
午後6時30分から午後8時 |
カムカム新蒲田
地下2F 多目的室(大) |
先着各300名 |
| 【2日目】令和8年7月19日(日曜日) 午後2時から午後3時30分 |
(注釈)内容は各回とも同じです。
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ホーム>政党・政治家>奈須 りえ (ナス リエ)>京急蒲田までが新空港線だったのか?