2026/7/6
【名古屋・伏見「御園座前」で見つけた安全対策】
初めて見ました。
この構造、このポール。
先日、用事があり名古屋・伏見の御園座前を訪れた際、
車道と自転車レーンがポールで区切られていました。
最近は、自転車の交通違反に対する青切符制度が話題になり、自転車は車道を通行するルールが改めて注目されています。
一方で、「自転車レーンを走るのが怖い」「車のすぐ横を走るのは危険」といった声も耳にします。
「車に気をつけましょう」という呼びかけも大切ですが、それ以上に事故を防ぐには、自転車と車が交わりにくい道路構造をつくることも重要ではないでしょうか。
今回見たように、自転車レーンと車道をポールで分ける取り組みは、安全性を高める有効な方法の一つだと感じました。
自転車レーンを示す路面表示も分かりやすいですね。
大垣市でも、交通量の多い場所や通学路などを一つずつ見直し、安心して通行できる道路環境を整えていけたらと思います。
皆さんは、このような道路の構造についてどう思われますか?
ぜひお気軽にコメントで教えてください😊

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