【東京12区(北区・板橋区)】阿部司|中国系決済は“由々しき問題”
2026/4/10
阿部司 メッセージ
北区・板橋区の皆様へ
アベ ツカサ/43歳/男

高市政権のアクセル役。動かすぞ、阿部司が。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京12区 33,100 票 比例 東京ブロック 日本維新の会 [当選] |
| 肩書 | 衆議院議員 |
| 党派 | 日本維新の会 |
| サイト | |
| その他 |
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| 生年月日 | 1982年06月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 東京都大田区生まれ、埼玉県春日部市育ち。 |
| 好きな食べ物 | 家系ラーメン、抹茶スイーツ |
大学時代からの盟友、音喜多駿参議院議員が2013年に最初に挑戦した都議会議員選挙の選挙チームのリーダーとなり、都政・国政へと押し上げ、また政策シンクタンクで議員や民間企業の政策提言のお手伝いや若手リーダー人材の育成に携わっていく中で、自分でも社会を変えていきたいという思いが強くなりました。現役世代・子育て世代、これからの20年後30年後を担っていくべき世代として国政に挑戦することを決意しました。
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阿部司事務所
東京都北区王子本町1-22-7パークハイムKT1階
03-3908-3121
[email protected]
2021年の初当選から4年強。皆さまに育てていただき、党三役など党の要職を任せていただけるようになりました。特に広報の責任者として「社会保険料を下げる」というメッセージを発信し続け、今の負担軽減の流れをつくってきました。この改革は政府の総合経済対策にも盛り込まれ、いよいよ実現に向けて動き出しています。
地元では、年間100か所以上の地域行事やイベントに足を運び、皆さまの声に耳を傾けてきました。「駅前の受動喫煙をなんとかしてほしい」という声から閉鎖型喫煙所の設置を実現。「災害時に消防団の通信が不安」という相談を国会で取り上げ、改善への道筋をつけました。小さな声を、一つひとつ形にしていくこと。それが私の政治の原点です。
プライベートでは、3人の子どもの父親です。朝はバタバタと子どもたちを送り出し、夜は絵本を読みながら気づけば一緒に寝落ち。そんな毎日を過ごしています。だからこそ分かるのは、子育て世帯にとって、今の行政サービスは「自分から取りに行かないと届かない」ものが多すぎるということ。デジタルの力で、届くべき支援が届く。そんな優しい社会をつくりたいと思っています。
【暮らしを動かす】
・ 社会保険料を下げて、給料をそのまま届ける
・ 食料品の消費税0%で、家計をラクにする
・ 子育て支援をデジタル化、届くべき人に届ける
ほか
【政治を動かす】
・ 議員定数1割削減、まず自ら身を切る
・ 税金の無駄を削る、政府効率化局の稼働
・ 憲法改正を国会発議、止まった政治を動かす
ほか
【日本を動かす】
・ 外国人政策を見直し、秩序あるルールをつくる
・ 荒川水害対策・避難所改善、災害に強いまちへ
・ 自衛隊員の待遇改善、国を守る人を守る
ほか
30年、この国は止まっていました。
賃金は上がらない。社会保険料は上がり続ける。少子化は進み、将来への不安ばかりが募る。政治に期待しても、何も変わらない。そんな30年でした。
「明日はもっと良くなる」。
誰もがそう思える社会をつくりたい。
普通のサラリーマン家庭に育ち、政治家の親族も、特別なコネもない。それでも、この国を変えたいという想いひとつで、2021年に政治の世界に飛び込みました。
この1年間、私は党の総務会長として「社会保険料を下げる」と言い続けてきました。今は政務調査会長代行として改革の実現に取り組んでいます。
声を上げ続ければ、政治は変えられる。その手応えを感じ始めていました。
そして2025年、高市政権が誕生し、維新が連立に加わりました。26年ぶりの連立組み替え。たった3か月で、この国が動き始めています。
暮らしが動き出しました。
現役世代の社会保険料を下げる改革が、政府の総合経済対策に明記されました。
政治が動き出しました。
議員定数1割削減の法案が国会に提出されました。次の国会で成立を目指します。
日本が動き出しました。
外国人担当大臣が新設され、秩序ある共生社会への道筋がつきました。
なぜ動いたのか。維新がいるからです。
自民党だけでは開かない扉がある。維新がいるから、動く。
私はその先頭に立ち、「よくなった」と実感できる政治を届けていきます。