にとう泰明【新宿区】四谷納涼踊り大会が開催!
2026/7/18
ニトウ ヤスアキ/39歳/男
2026/7/18
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2026/7/17
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| 生年月日 | 1987年03月20日 |
|---|---|
| 年齢 | 39歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 1987年、山口県下関市生まれ。関門海峡に面した、歴史と海のまちで育つ。 故郷で培った、人と人とのつながりを大切にする姿勢を、新宿での活動にも生かしていきます。 |
| 好きな食べ物 | ラーメン、カレー、焼肉などの肉料理、昔ながらの食堂や町中華など、地域を歩きながら、地元のお店を訪ねることも楽しみにしています。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 政治、外交、安全保障だけでなく、人口問題、エネルギー、コミュニケーションなど、幅広い分野の本を読んでいます。 最近、特に印象に残った本は、 ・永松茂久『人は聞き方が9割』 ・船橋洋一『宿命の子―安倍晋三政権クロニクル』 ・高坂正堯『国際政治―恐怖と希望』 ・千々和泰明『日米同盟の地政学―「5つの死角」を問い直す』 ・山崎史郎『人口戦略法案―人口減少を止める方策はあるのか』 ・古舘恒介『エネルギーをめぐる旅―文明の歴史と私たちの未来』 ・境家史郎『戦後日本政治史―占領期から「ネオ55年体制」まで』 ・安野修右『競争を否定する選挙法―戦後日本における選挙運動規制の形成過程に関する研究』 などです。 政策や制度について学ぶだけでなく、相手の話を丁寧に聞くこと、社会の変化を多面的に捉えることを大切にしています。令和政経義塾では、『人口戦略法案』をはじめとする課題図書を通じて、人口減少や社会保障などについて学びました。 |
・NHK記者として、行政や地域課題を取材したこと
・神職として、地域の方々と接してきたこと
・保護司、ソーシャルワークを通じて、生活上の困りごとに向き合ったこと
・要介護5となった父を、母と二人で約10年間介護し、最期を看取ったこと
父の介護を通じて、介護する家族の負担や孤立、制度があっても必要な人に届かない現実を痛感しました。
困っていても、どこに相談すればよいか分からない方がいます。声を上げられず、孤立している方もいます。
人と人をつなぐ。
地域と行政をつなぐ。
必要な支援を、必要な人につなぐ。
誰もが安心して暮らせる新宿をつくりたい。
その思いから、改めて政治を志しました。
地域でお困りのことや、新宿区政へのご意見をお寄せください。
・福祉、介護、子育てに関すること
・防災、防犯、生活環境に関すること
・道路、公園、まちづくりに関すること
・商店街、地域活動、文化に関すること
・その他、身近なお困りごとやご提案
小さなことでも構いません。
皆さまの声を伺い、今後の活動や政策づくりに生かしてまいります。
※内容によっては、回答までにお時間をいただく場合があります。
※お寄せいただいた個人情報は、ご連絡および相談対応の目的以外には使用しません。
・神楽坂・赤城神社の神職として、祭典や地域行事に奉仕
・保護司として、立ち直りを目指す方を支援
・民生委員・児童委員として、高齢者や子育て世帯などの相談支援に従事
・新宿区基本構想審議会の委員を経験
・福祉、健康、環境、文化芸術など、自治体の審議会・委員会に参加
・防災士、宅地建物取引士などの資格を取得
・子育て支援員、介護職員初任者研修、認知症サポーター養成講座などを修了
・現在、社会福祉士養成課程で福祉について学習中
神職、保護司、民生委員・児童委員などの経験を生かし、四谷を中心に地域を歩きながら、皆さまの声を伺っています。
「つながりを、力に。」
福祉・防災・教育文化を、現場から前へ進めます。
新宿区には、住宅地、商店街、繁華街、学生のまち、外国人住民の多い地域など、多様な顔があります。地域ごとに異なる課題を丁寧に捉え、制度をつくるだけで終わらせず、必要な支援や情報が一人ひとりに届く区政を目指します。
① 医療・介護・福祉・孤立対策
・高齢者の孤立、ひきこもり、8050問題への支援
・介護する家族やヤングケアラーの負担軽減
・生活困窮、障害、住まい、就労などの相談支援
・相談を待つだけでなく、必要な人に働きかける支援
・医療、介護、福祉、住宅、地域活動の連携強化
・制度や窓口を分かりやすくし、支援の取りこぼしを防止
② 子育て・教育・若者支援
・保育、学童保育、子育て世帯への支援充実
・不登校、いじめ、子どもの貧困へのきめ細かな対応
・学校、家庭、地域が連携した子どもの居場所づくり
・放課後や休日に学び、文化やスポーツに触れられる環境整備
・若者の就労、住まい、社会参加への支援
・子どもや若者自身の声を区政に反映する仕組みづくり
③ 防災・防犯・安心
・木造住宅密集地域、細街路、マンションの防災対策
・高齢者、障害者など要配慮者の個別避難計画の充実
・福祉避難所や避難所環境の改善
・帰宅困難者、外国人住民、観光客への情報提供
・豪雨、内水氾濫、猛暑、停電、通信障害への備え
・町会、商店街、学校、福祉施設などが連携する地域防災
・客引きや犯罪を許さない、安全に歩けるまちづくり
④ 地域文化と秩序ある多文化共生
・祭礼、神社仏閣、町会、商店街など地域文化の継承
・地域行事の担い手不足への支援
・若者、女性、新しく住み始めた方が参加しやすい地域づくり
・文化芸術、生涯学習、地域スポーツの充実
・外国人住民への日本語学習、生活情報、相談支援
・ごみ出しや騒音など、地域のルールを共有する仕組みづくり
・互いの文化を尊重しながら、地域の秩序を守る共生
⑤ 商店街・地域経済・生活環境
・地域の商店、中小事業者、個人事業主への支援
・商店街のにぎわいと地域コミュニティの維持
・空き店舗の活用と地域の魅力発信
・違法・不適切な民泊への実態把握と指導強化
・ごみ、騒音、路上喫煙、違法駐車、放置自転車への対策
・高齢者や障害者にも歩きやすいバリアフリーの推進
・緑や景観を守り、住み続けたいと思える生活環境の整備
元NHK記者として地域の課題を調べ、神職、保護司、民生委員・児童委員として人々の暮らしに向き合ってきました。また、父の介護と看取りを通じて、制度があっても必要な人に届かない現実を経験しました。
地域を歩き、皆さまの声を伺い、課題を整理する。
行政につなぎ、実現まで確認する。
その積み重ねによって、誰も孤立せず、安心して住み続けられる新宿をつくります。
政治や行政の仕事は、地域で暮らす皆さまの声を聞くことから始まります。
・日々の暮らしで困っていること
・地域で改善してほしいこと
・子育て、介護、福祉に関すること
・道路、公園、ごみ、騒音などの生活環境
・商店街や地域行事に関するご意見
・新宿をより良くするためのご提案
どのような小さなことでも構いません。ぜひお聞かせください。
また、地域を一緒に歩いてくださる方、活動報告の配布やポスター掲示、SNSでの発信などにご協力いただける方も募集しています。
・1時間だけ
・空いている日に少しだけ
・SNSで情報を共有するだけ
それぞれのできる範囲で十分です。
一人ひとりの声と力をつなぎ、安心して暮らし続けられる新宿を、皆さまとともにつくってまいります。