2026/2/7
薬害エイズ問題の実名による告発当事者でもあり、無所属、みんなの党と参議院議員時代にご一緒させて頂いた政治界への参入のきっかけとなったお一人である #川田龍平 さん。


千葉7区より小選挙区で急遽出馬されることとなり、こちらも国政に必要な人と、仕事終わりに最後の訴えに参加。
流山市議のうた桜子さんや千葉県議の同じく川田さん?、隣の八潮市議の大島愛音さん他、コロナワクチン被害を真剣に考える議員さんや有志の方々がたくさん集まりました。


大田区でもワクチン被害問題を取り上げた私は、当時もキチP-扱いで、現職議員たちはスルーでした。
ワクチン接種被害者の問題を取り上げて、当選したらやりますと言いつつ、やるふりをして、結果的に何もすることなく、票だけかっさらっていった議員もおられましたよね。
残念なことです。
現実の数字を隠すのが権力側のセオリーでしたから、各議員が被害数やワクチンロットナンバーによる死亡者数の確認などを情報公開制度などを使い、議員の力によって、こじ開けたことは凄いことです。
それもそれも後ろを支えていると思わせるに十分な存在である川田龍平議員が国政にいたからこそであり、応援に駆けつけた山田正彦元農水大臣がいたからでもあります。
選挙区ではないのと仕事多忙な時期の選挙で、ビラ配り程度のボランティアしかできませんが、ぜひ、当選を勝ち取って頂きたいです。
南関東ブロックの皆さん、千葉7区の皆さん、よろしくお願いします。


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