2026/2/11
これまでで一番心に響いた
敗戦の弁でした
少しでしたが、
応援をできてよかったです
「これまで何も持っていなかった私が、衆議院選挙に立候補という大きな挑戦をさせて頂いたこと自体、心から感謝です。
昔の私には想像もつかない舞台です。社会には挑戦する機会がない人達が沢山います。私もかつてはそうでした。毎日同じ仕事、毎日同じ人との会話。毎日同じ時給。毎日違う仕事がしたいと司法試験を目指しました。
より多くの人がチャンスに恵まれ、社会で活躍出来ますように。」
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