2026/7/27
皆さん、こんにちは。
本日、JR成田駅西口にて、第13回目となる駅頭活動を行いました。

今回も前回に引き続き、成田市が実施する「物価高騰対応家計応援デジタルポイント給付事業」について、支援額や給付方法のあり方を問題提起させていただきました。
周辺自治体では、商品券などを各家庭へ郵送し、受け取った方がすぐに使える形で支援を届けているところもあります。
一方、成田市ではアプリを利用したデジタルポイントでの給付となっています。
もちろん、デジタル化そのものを否定するものではありません。しかし、スマートフォンやアプリの操作に不慣れな方もいます。物価高騰への支援だからこそ、「誰もが迷わず、簡単に受け取って使えること」が大切ではないでしょうか。
市民の皆さんに寄り添った、もっと分かりやすく、使いやすい支援のあり方が必要だと考えています。
詳しくは、以下の記事で解説しています。ぜひご覧ください。
次回は7月28日(火)、エービン成田ニュータウン店前の交差点にて、辻立ちを行います。
これからも市民の皆さんの声に耳を傾け、本当に必要な支援が、必要な方にしっかりと届く成田市を目指して活動してまいります。
引き続き、温かいご支援とご声援をよろしくお願いいたします。
皆さんとともに、より良い成田の未来をつくってまいります。
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シミズ ヒロキ/30歳/男
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