2026/3/21
皆さま
こんばんは!神岡たつんどです!
いよいよ最終日、最後の活動時間が迫って参りました。
本当に素晴らしい仲間たち、支援者の方々に支えられての7日間でした。
改めて、心よりの御礼を申し上げます。
私は40代半ばに、仕事で大怪我をし、右手に障害が残りました。
障害を理由に仕事を断られる日々が続き、みるみる貯金額が減っていくプレッシャーも味わいました。
やっとのことで見つけた仕事。しかし、慣れない右手と共に、新しい仕事を覚えるために精一杯な中、足が不自由な親の介護も続く、そんな大変な毎日を過ごした時期もありました。そんな私を支えてくれたのは、生まれ故郷であるこの逗子、そして、この逗子に住む仲間たちでした。
だからこそ、私は体に不自由があっても、障がい者や高齢者の方でも、自分らしく生き生きと暮らせる逗子にしていきたい。
障がいを持ったり、怪我によってハンデを背負った子供たちの未来が、閉ざされない逗子にしていきたい。
私が掲げる、就労支援や、介護・福祉のワンストップ相談窓口には、そんな想いを込めています。
私は、怪我を負った直後こそ大変でしたが、時間と機会があれば、人は再び強くなり、再び元気になり、再び豊かな人生を取り戻すことが出来ます。
自分が生まれ育ち、そして一番つらかった時の自分を支えてくれた、この愛する逗子に住む皆さんに、私は、恩返しがしたい。
何か辛いこと、大変なことが起きた時に、もう一度立ち上がるための支援と時間が得られる、希望が持てる、そんな逗子にしていきたいのです。
私は逗子に生まれ、逗子で生き、そしていつかは逗子の土に還っていく。
その限りある人生の中で、私は自分の時間を、逗子の皆さんへの恩返しに使いたいのです。
弱い立場の人たちにも寄り添える温かい逗子を、私、神岡たつんどとともに実現していきましょう!
そのために、皆さんの一票を、私に預けて下さい。どうか、宜しくお願いします。
国民民主党公認候補
神岡たつんど

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カミオカ タツンド/55歳/男
ホーム>政党・政治家>神岡 たつんど (カミオカ タツンド)>心からの感謝と共に、逗子とともに生きる。 ~事故で手に障害を負った私だからこそできる恩返し~