【11月10日 当選証書付与式】
2025/11/10
かんのゆうと メッセージ
私の使命…それは、
『葛飾の地域を守り、子どもたちや未来世代の安心をつくり、日本の誇りを守り抜く』
政治は特別な人のものではありません。
【皆さまと共に考え、声を届け、行動に移す】
これこそが、地域と国の未来を切り開くことができる手段です。
「かんのゆうと」は先頭に立ち『葛飾の声』を政治に反映させるため、全力で取り組んでまいります。
菅野 勇人
カンノ ユウト/30歳/男
2025/11/10
2025/11/8
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| 生年月日 | 1996年03月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 星座 | うお座 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【本】 論語と算盤(→一橋大学の前身である商法講習所の創設に尽力した渋沢栄一。資本主義の世の中を、論語をもとにした商業における道徳で律し、公や他者を優先して豊かな社会を築くことに重きを置いている考え方に感銘を受けました!!)、予想通りに不合理 【漫画】 鋼の錬金術師、HUNTER×HUNTER、スラムダンク、キングダム(→現在、王翦二度目の李牧戦ではありますが、オススメは、桓騎vs李牧。常に心に怒りを携え、野盗軍をまとめ上げ、李牧を追い詰めた男気は感動回でした!) |
「かんのゆうと」政治に対する想い
私は政治を「遠くの話」ではなく、私たち一人ひとりの暮らしを守るためのものだと考えるようになりました。
それは、私自身が経験した震災で
「地域政治がもっとしっかりしていれば…」
という思いからきております。
私は、東日本大震災で家族、友人、親戚、故郷のすべてが大きな被害を受け、多くの命や生活が一瞬で変わっていく現実を目の当たりにしました。その経験から、
「もし地域政治の判断が違ったら、もっと被害を少なくできたかもしれない」とおもいながら、政治が私たちの生活や命に直結することを強く実感しました。
だからこそ、私は「暮らしを守る政治」を実現したいと心に決めています。
葛飾の地域を守り、子どもたちや未来世代の安心をつくり、日本の誇りを守り抜く――それが私の使命です。
政治は特別な人のものではありません。皆さまと共に考え、声を届け、行動に移すことで、地域と国の未来を切り開くことができます。私はその先頭に立ち、現場の声を政治に反映させるため、全力で取り組んでまいります。
【4つの葛飾政策】
安心と笑顔あふれる街「葛飾」にします。
1 .外国人問題
秩序あるルールで葛飾の暮らしと文化を守る
• 国民健康保険の未納対策・民泊制度を徹底
入管と連携し、課題・問題解決に向けて取り組む。
• 増加する外国籍児童への対応
葛飾区教育委員会と連携し、現場の課題(日本語で会話が難しい児童への対応や、日本文化・日本秩序の理解など)解決に向けて取り組む。
2. 命を守る防災
備えと行動で、区民の命と暮らしを守る
• 家庭・地域でつくる「共助のまち」
水害や地震に備え、家庭の防災用品費を補助する「防災クーポン」を導入し、さらに親子参加型防災訓練の推進
• 災害に強いまちづくり
水防対策の強化、耐水住宅の導入支援や無電柱化の促進
3. 教育・子育て
郷土愛と心を育て、親子の笑顔あふれる街へ
• 葛飾の歴史、葛飾の産業などを郷土愛にあふれた『かつしかブック』を導入し、子供たちが葛飾の文化や歴史を学び、郷土教育を推進
• 子育て支援の充実
育児休業サポートや保育士の待遇改善、家庭的保育を推進し、親子が安心して暮らせる環境を整える
4. 地域を支える経済
ムダを削って、生活を守る
• ゼロベースの予算見直し
既存事業を徹底的に検証し、無駄を削減。住民負担軽減に充てることを目指す
• 生活応援・物価高対策
区内で使える労務や商品券を配布し、生活費の負担軽減につなげることを目指す
地元商店の活性化にもつなげ、区民の暮らしをしっかり支える
「葛飾の声を聞きたい」
葛飾を歩きながら多くの方々とお話しする中で、暮らしや子育て、将来への不安など、率直な声を聞くことが多く、わたしの中で
「葛飾区政を変えたい!」
と強く思うようになりました。
現在、各駅で街頭活動や演説を重ね、参政党の考えや私とみなさんの「葛飾の思い」を直接お伝えしています。
さらに、葛飾をよりよくするために、葛飾支部の仲間と勉強会や意見交換を重ね、地域の声をどう政策に生かすか具体的な議論しています。
この活動を通じて、
「地域に寄り添う政治」
の大切さを改めて実感しています。
ぜひ、みなさんの声を聞かせてください。まだまだ足りません。
皆さまの「葛飾の声」とともに、誠実に行動しながら、地域に根ざした活動を続けてまいります。