ホサカ ユウマ/30歳/男
2026/4/29
2026/4/13
2026/2/28
2026/2/24
2026/2/20
| 生年月日 | 1995年09月22日 |
|---|---|
| 年齢 | 30歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 千葉県船橋市生まれ 大学進学時に多摩市へ引っ越し 多摩市に住んで12年目 |
| 好きな食べ物 | お寿司・ハンバーグ・シーザーサラダ(クルトンマシマシ) 多摩市内の飲食店によく出没します! |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ・天皇制や憲法、世界の立憲君主制に関する本(修士論文テーマが天皇制についてでした) ・太平洋戦争、戦没者遺骨収集に関する本 ・三国志など中国古典文学 ・とある魔術の禁書目録などの『とあるシリーズ』 ・ウマ娘シンデレラグレイなどの『ウマ娘シリーズ』 ・田中芳樹「銀河英雄伝説」 主にアニメですが、素晴らしい作品群です ・樽見京一郎「オルクセン王国史」 最近ハマりました! |
学生時代から政治・行政の現場に触れる中で、社会は「自然に回っている」のではなく、多くの人が役割を引き受け、日々の努力で支え続けていることを知りました。
とりわけ19歳のとき、戦没者慰霊・ご遺骨収集に関わり、先人が守り抜いたものを、私たちは当然のように受け取っているのだと痛感しました。同時に、次の世代へより良い形で引き継ぐ責任が、今を生きる私たちにあるとも感じました。
その後、国会議員秘書として政治の意思決定の現場を、厚生労働行政では制度が生活に届く難しさと、運用次第で救われる人が増える現実を学びました。民間企業の人事労務では、制度やルールが現場で機能するときに人が守られ、機能しないときに苦しみが生まれることも見てきました。
だから私は、理想を語るだけでなく、制度と運用を現場目線で整え、暮らしの安心を積み上げる政治を志しました。
50年後の多摩のまちづくりに責任を持つ。目先の人気取りではなく、地域の基盤を一つずつ強くし、次世代へ誇れる多摩を引き継ぐ仕事をしてまいります。
ご意見・ご質問等のお問い合わせはこちらから!
後援会入会、ボランティア登録なども受け付けております。
多摩市の未来の為に、共に活動しませんか?
【社会活動・地域活動等】
★NPO法人JYMA日本青年遺骨収集団
学生・若者主体の戦没者遺骨収集団体。厚生労働省からの委託を受け、旧日本軍が出征した各戦地へ赴き、当該地で亡くなった日本人の遺骨を収集・本土へ送還するのが主任務。また、各戦地の住民の方々と交流し、親睦を深める等の国際交流事業も実施している。
2015年(平成27年)5月~2016年(平成28年)3月 事務局員
2016年(平成28年)4月~2017年(平成29年)3月 事務局長
2017年(平成29年)4月~現在 OB会員
★多摩市若者会議
東京都多摩市が実施した若者政策の一環として設立された任意団体。多摩市に関係する若者を中心に構成。多摩市・多摩地域をさらに盛り上げ、人口減少社会に対応するための様々な施策・事業を実施する。
2017年(平成29年)6月~現在 メンバー
★多摩青年会議所
地域の若手リーダーとして「明るい豊かな社会」の実現を目指し、まちづくり・次世代育成・地域交流などを自主事業として展開する青年団体。全国組織の 日本青年会議所(1951年設立)に加盟し、地域の課題に向き合いながら、全国各地の仲間と連携して学び合う活動を行っています。
2024年(令和6年)1月~ 理事
★多摩市消防団(第7分団)
地域住民の安心・安全を守る自治体の消防補助組織として、10分団・団員約220名規模で構成されている。第7分団は、乞田、貝取、諏訪、永山、豊ヶ丘、愛宕等を担当している。火災・災害対応、防災訓練・地域啓発活動を現場で担い、住民視点の安全推進に貢献しています。
2023年(令和5年)4月~ 団員
★多摩市防衛協会
多摩市防衛協会は、東京都防衛協会の一員として、自衛隊の活動への理解促進と防災・防衛に関する啓発を目的に活動している団体。講演会や視察、記念行事などを通じて、市民が安全保障や地域の安全について学ぶ機会を提供し、安心して暮らせる地域づくりに寄与している。
2024年(令和6年)10月~ 理事
★公益財団法人千鳥ヶ淵戦没者墓苑奉仕会
終身会員
★靖国神社崇敬奉賛会
終身正会員
この挑戦には、皆さまのお力が必要です。
多摩の暮らしを少しでも良くするため、駅頭活動・地域でのご挨拶・政策の発信を日々続けています。ですが、政治は一人では前に進めません。
ポスター貼り、ビラ配り、街頭活動のサポート、事務所での簡単な作業、地域行事のお手伝いなど、できる範囲で構いません。選挙のお手伝いが初めての方も大歓迎です。1日だけでも、1時間だけでも、10分だけでも本当に助かります。
また、継続的に応援してくださる方は、ぜひ後援会へのご入会もご検討ください。情報共有や活動の輪を広げるための大切な基盤になります。
遠方の方や時間が取りにくい方は、SNSでのシェア・投稿での応援も心強いです。
一緒に、多摩の未来をつくっていきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。