2026/2/7
国民民主党公認・衆議院議員候補の深作ヘススです。
2025年8月1日に国民民主党が提出した「障害児福祉に係る所得制限撤廃法案」は、4年前の参院選、私が桜木町駅前で聞いた一人のお母さんの声から始まりました。
障害のある子を育てています。
この子のために何かを残したい。
だから必死に働いている。
でも、働けば働くほど『あなたは収入があるから』と支援から外されていく。
こんな制度でいいんですか。
その問いに、言葉を失いました。
私・深作ヘススは、その声をなかったことにはできませんでした。
そして今、障害児福祉の所得制限撤廃は、まだ一部だけですが実現しています。
あのお母さんの涙がなければ、この政策は生まれませんでした。
私・深作ヘススは、選挙がないときでも駅に立ち続けています。
それは、自分の主張のためではありません。
多くの方との対話を通じて、社会の課題に気づくためです。
駅頭や街角でいただいた声を、必ず政治の場へ届ける。
その決意で、私・深作ヘススは戦っています。

川崎市宮前区・横浜市都筑区の皆様、「深作ヘスス」と「国民民主党」にご投票ください
◆小選挙区(1枚目)
「深作ヘスス」とお書きください。
◆比例代表(2枚目)
「国民民主党」とお書きください。
SNS常時更新中です!
X → 深作ヘスス| 国民民主党(@FukasakuKj)さん / X
YouTube → ヘススチャンネル - YouTube
Instagram → 深作ヘスス|国民民主党(@teamfukasaku) • Instagram写真と動画
Tiktok → #深作ヘスス | TikTok
Facebook → 深作ヘスス | Facebook
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>深作 ヘスス (フカサク ヘスス)>【深作ヘススの実績③】駅で、街でいただいた声を政策として実現