2026/5/8
「こんなふうになればいいのに」と思ったこと、ありませんか?
道路のこと、公園のこと、地域のサービスのこと。 日常の中でふと感じる「ここ、なんとかならないかな」という気持ち—— それこそが、政策の種だと私は思っています。
政策は、議員や行政だけがつくるものではありません。 暮らしの中にある「生の声」が、最も確かな出発点です。
私が目指しているのは、「話を聞くだけの議員」ではなく、 皆さんのアイデアを受け取り、形にして、府政に届ける「橋渡し役」です。
座談会、街頭、SNS、どんな場所でも構いません。 「みっちーに言ったら、ちゃんと動いてくれた」—— そう感じてもらえる関係を、一人ひとりと積み上げていきたいと思っています。
あなたのアイデアが、大阪の政策になる日が来ます。
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>みちばた 俊彦 (ミチバタ トシヒコ)>【市民参加】あなたのアイデアが大阪の政策に