2026/5/11
【生ごみカラカラプロジェクト】
可燃ごみの4割は「生ごみ」で、生ごみの7割は「水分」と言われています。
生ごみの処理には、多くの燃料が費やされ、伴ってCO2も排出されます。なんと生ごみ10キロを焼却するには、ガソリン3リットルが必要と言われています。
さらに久喜市の場合は、12月から開始される「ごみ焼却発電=サーマルリサイクル」の発電効率を高めるために、焼却の効率を上げることが重要になります。
そこで!
生ごみカラカラ作戦です!
生ごみを捨てる前に1回(出来たら2回)ギュッと絞って頂きたいのです。
一人ひとりの水分はわずかでも、15万都市の総力を結集出来たら。。。その効果は計り知れません。
地球環境にも、久喜市の財政にも優しい「生ごみカラカラ作戦」にご協力をお願いいたします
※作戦名は思い付きです。今後変わると思います。子どもたちに公募しても面白いかも😊
#久喜市
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