【国会予算委員会質疑】 ~風力発電は我が国に本当に必要か~
2026/5/7
大津力 メッセージ
オオツ ツトム/54歳/男

「日本再興」に残りの人生の時間を費やす!
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
埼玉選挙区 [当選] 465,278 票 |
| 肩書 | 参議院議員 |
| 党派 | 参政党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/7
2026/4/28
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2026/2/23
2026/2/10
| 生年月日 | 1971年09月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 54歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 埼玉県飯能市 |
| 好きな食べ物 | 米、みそ汁(じゃがいも・わかめ・たまねぎ) お酒(赤ワイン) 心のこもった手料理 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ビジネス書 自己啓発 歴史 三国志 藤子不二雄作品 |
25歳から40歳までの15年間、ギャンブル依存症の父のギャンブル癖の克服と、ギャンブルによる借金返済の経験を通し、同じように苦しんでいる方を助けたいと思ったことから。
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20代は仕事、30代は青年会議所と消防団、40代は市議会議員と、それぞれの10年間、必死に取り組んで参りました。
青年会議所では、第37代の理事長も務めさせて頂き、飯能市のまちづくり活動を通じて、多くの仲間を得ました。
消防団では、早朝からの訓練、夜間の火災と、忙しい中でのやり繰りでしたが、地域の安心・安全を守る活動に微力ながら携わることができました。
飯能市議会議員としては、徐々に人口が減り、活力を失っていた飯能市の人口増加策、活性化策として、「農」のある暮らし「飯能住まい制度」の提案をし、その後実現され、人口増加、活性化に少しばかり貢献できたと思っております。(平成28~令和5現在、69組の家族が移住)また、飯能市の環境を生かした「飯能市を森林環境教育の舞台化」の提案しております。
平成30年には、飯能市議会副議長、令和元年には、広域斎場組合議会議長を務めました。
令和4年に参政党に入党し、令和7年の参議院選挙で埼玉県選挙区で当選させて頂きました。
令和7年の臨時国会では、内閣委員会にて4回の質疑を行い、「外国人問題」「DV・ストーカー問題」等について質疑させて頂きました。
また、参政党「外国人問題対策プロジェクトチーム」の事務局長を務め、令和7年12月に「外国人政策に関する提言書」を発表させて頂きました。
①国民負担率を上限35%に抑え、減税と社会保険料削減で給料の3分の2は手取りで残す。
②人工知能・製造業(自動車など)・サブカルチャーを重点政策「三本の矢」として支援する。
③日本は日本人で支える国に。移民の課題は「外国人総合政策庁」で一括して取り組む。
④食料自給率100%、食品表示法の改善、オーガニック給食を推進する。
⑤健康で医療費削減に協力した高齢者には国内旅行券を配布し、外国人に依存しない観光業に再構築する。
⑥医薬品業界や各国の利権が絡むWHO主導の新型感染症対策を見直す。
⑦偏差値重視の管理教育から“愛と勇気を育む”人格形成教育に変える。
⑧安心して子育てできる経済支援。0~15歳に月10万円の教育給付金を支給する。
⑨護憲でも改憲でもなく、ゼロから憲法を創ることで国民の意識改革を促す。
私はこれまで一貫して、『日本の宝である子供たちの未来』と『食と健康の安全』を守り抜くことを政治信託の柱として歩んでまいりました。
今、我が国を取り巻く環境は激変しています。
行き過ぎたグローバル化の中で、日本の伝統的な文化や、先人たちが守り抜いてきた豊かな国土、そして国民の生命が軽んじられているのではないか。
そのような強い危機感を、私は皆様と共に共有しています。
政治は一部の特権階級のものではありません。
私たち一人ひとりが学び、考え、自ら選択する。
この『国民が主役』の政治を形にするのが参政党の使命です。
私は国会の場において、皆様から託された切実な声を真っ直ぐに届け、不透明な政策には毅然と異を唱えてまいります。
失われた30年を終わらせ、日本人が誇りを取り戻し、次世代に『日本に生まれて本当に良かった』と思ってもらえる社会を創るため、大津力はこれからも現場を歩き、皆様と共に闘い続けます。
共に新しい日本を創っていきましょう。