2026/4/22
皆さま、こんにちは。
本日は、「教育費の負担軽減」についてお伝えします。
現在、公明党のリードにより、高校の授業料無償化がさらに前進しています。
これまで所得制限などがあった制度が見直され、私立高校も含めて、
より多くのご家庭が支援を受けられる方向で進んでいます。
特に注目すべきは、
✔ 所得制限の緩和・撤廃の動き
✔ 支給上限額の引き上げ
✔ 段階的な制度拡充
といった点です。
また、支援は授業料だけではありません。
制服代や教材費、修学旅行費などにも使える「奨学給付金」についても、
対象の拡大が進められています。
子育て世帯の皆さまからは、「授業料以外の負担が大きい」という声も多く寄せられてきました。
こうした現場の声を受け止め、一つ一つ制度に反映してきたのが今回の取り組みです。
高校は、将来の選択肢を広げる大切な時期です。
経済的な理由で進学や学びをあきらめることがないよう、
これからも公明党は「安心して学べる環境づくり」を進めてまいります。
引き続き、皆さまの声を大切にしながら、
暮らしに寄り添った政策を実現してまいります。
引用元:公明新聞(2026.4.22付)この記事をシェアする
イトウ ユキヒデ/65歳/男
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