3月15日(日)、8:30消防団ポンプ車配備式の後、今川上流の油木ダムへ。
2026/3/15
工藤まさひろ メッセージ
『市民が主人公』を掲げ、未来志向のまちづくりを進めます。
2026/3/15
2026/3/14
2026/2/26
2026/2/21
2026/2/21
| 出身地 | 福岡県行橋市 |
|---|---|
| 好きな食べ物 | いちじく、妻の手料理全般 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本 天、共に在り(著者 中村哲) サンクチュアリ(作者 史村翔、池上遼一) |
中学時代から教育に関心があり、学校創設が夢だったが、そもそも人は「箱」の中で育つものではなく、まちで育つものと思い至り、まちづくりである政治に関心を持つようになった
【主な実績17】
就任約4年で約1,200人の社会増(転入超過)
子ども医療費18歳まで助成拡大
ゴミ袋減額・半額継続とゴミの減量化(約5%)
給食費全額免除 (R5年9月~7ヵ月間)、1年間半額(R7年度実施中)⇒無償化推進
水道事業広域連携 (水不足・渇水対策の推進)
全小中学校体育館エアコン設置決定
防災力向上 (簡易トイレ等備蓄品増強、防災井戸・ペット避難所設置 等)
健全財政(借金約20億減、貯金約17億増)
広報強化 (市報デザイン一新、 Instagram・TikTok 等)
スポーツ大会参加選手激励金、文化・芸術活動支援
産前産後サポート (R7年度新規6事業開始)
アピアランスケア (医療用ウィッグや補整具の購入補助)
室内型子どもの遊び場「あそぼっちゃ」 (3月完成予定)
アントレプレナーシップ(起業家精神)教育やお金の教育等の実施
職員採用試験改革
市制70周年記念事業
パブリックカジュアル(職員の服装の自由化の導入)
市民の皆様お一人おひとりのウェルビーイング(幸福感)の向上をめざし、下記の政策(抜粋)を進めます。
【シニアの皆様へ】
●乗合タクシー等、新公共交通体系をつくります
●認知症・骨粗しょう症予防をすすめます
●シニアの起業や文化・スポーツ活動を支援します
【子ども・子育て世代の皆様へ】
●学校給食の質の維持・向上、完全無償化をします
●不登校対応、こども食堂等を支援します
●遊び場を増やします(公園リノベ、室内型遊び場)
【地域のつながり・生活支援】
●地域負担の防犯灯の電気代1/2程度補助の実施
●夏季の公民館等エアコン代一部補助の検討
●R8年8月以降もゴミ袋半額を継続
【そのほかにも…】
◆「農水産業」 カントリーエレベーター再整備、獣害対策、担い手の育成
◆「防災」防災訓練・避難所運営訓練の実施、地域・団体・企業との連携、防災井戸の増設
◆「インクルーシブ」医療的ケア児の支援、障がい者アート・商品のPR、農福連携の推進
◆「産業」企業・創業支援、企業誘致、産業団地整備計画の推進 など
その他は、工藤政宏新聞等をご覧ください。
『市民が主人公』を掲げ、未来志向のまちづくりを進めます。
教育や子育て環境の充実など、子どもたちへ投資するのは何故か?それは、働き盛りの子育て世代が行橋市を選び、住み続け、まちの担い手となり、高齢者をはじめとする全世代を支えることにつながるからです。(ちなみに、高齢者の予算はむやみに削ったりしていません。)
対立より解決。批判より提案。
前に進もう、ゆくはし!