塩貝たかゆき メッセージ
南丹市議会議員選挙2026 塩貝たかゆき 選挙戦を駆け抜けた1週間!
ご支援、ご指導、ありがとうございました!
#塩貝たかゆき #南丹市議会議員 #選挙に行こう
シオガイ タカユキ/54歳/男
2026/3/14
2026/3/13
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2026/3/12
2026/3/12
| 生年月日 | 1971年05月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 54歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 京都府南丹市園部町 |
お問い合わせ
TEL:FAX 0771-62-1762
E-mail [email protected]
○現実から逃げない政治で、南丹を守る
私はこれまで、理想やスローガンだけでなく、現実の中でどう市民の暮らしを守るのかを考え、行動してきました。人口減少、物価高騰、社会保障費の増加、インフラの老朽化。南丹市を取り巻く環境は決して楽観できません。だからこそ、必要な投資は止めず、将来世代に負担を残すムダは見直します。削るだけでも、増やすだけでもない。今だけでなく将来を見据え、責任ある判断を続けます。南丹の未来に、無責任な判断はしません。
○南丹で働き、南丹で暮らし続けられる地域経済へ
地域経済が弱くなれば、市民の暮らしは守れません。私は、市内業者の活用、小規模事業者支援、農林商工の連携を重視してきました。公共事業や行政施策の効果を地域に循環させ、雇用を守り、地域で働き暮らし続けられる環境をつくることが、人口減少対策にもつながります。南丹のお金が南丹の中で回る仕組みづくりを進め、地域の強みを活かしながら、持続可能な地域経済をつくります。
○市民のために本当に機能する行政へ
行政は、市民の暮らしを支える最も身近な存在です。制度を作るだけでは意味がありません。現場で機能し、市民のために動く行政が必要です。私は現場の声を大切にし、職員が力を発揮できる環境づくりを進めます。行政を敵にするのではなく、市民のために共に働く存在として改善を進めます。しかし、市民のためにならないことははっきり指摘します。市民と行政が同じ方向を向く市政をつくります。
○次の世代へ続く南丹をつくる
人口減少、担い手不足、地域コミュニティの維持、災害への備え。今、向き合わなければならない課題です。私は今だけを見るのではなく、10年後、20年後を見据えた政策を進めます。若い世代が戻りたい、住み続けたいと思えるまち。子どもたちが安心して育つまち。高齢者が安心して暮らせるまち。持続可能で誇れる南丹を次の世代へ引き継ぐことが、今の私たちの責任だと考えています。