清水秀三郎 メッセージ
私は、一人ひとりの意見に耳を傾け、ひとつでも多くの要望を実現することが、私に課せられた責任であり使命と考えます。
まっすぐに、政策にぶれることなく、地域の為、人の為の政治を実行して参ります。
シミズ ヒデサブロウ/58歳/男
| 生年月日 | 1967年11月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 58歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 長野県佐久市中込 |
| 好きな食べ物 | チョコモナカジャンボ |
学生生活を終え、地元に帰ってきた直後から様々な地域活動グループに参加して参りました。
地域活動をする中で、多くの学びを得ると同時に多くの地域課題に直面致しました。
自分を育ててくれた愛すべき故郷に恩を返したい。
身の回りの生活をより良いものにするには、政治を変えていかなければならない。
これが私が政治を志す原点です。
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【現在の地域活動】
長野県佐久保護区保護司
佐久商工会議所1号議員
佐久市ホテル旅館組合長
佐久市観光協会副会長
中込商店会協同組合副理事長
中込料飲組合役員
佐久食品衛生協会中込支部役員
中込中学校同窓会事務局長
佐久納税貯蓄組合理事
佐久間税会理事
佐久法人会会員
佐久市接客業防犯協会役員
佐久青年会議所シニアクラブ副会長
佐久コスモスロータリークラブ会員
佐久防犯協会連合会代議員
佐久市姉妹都市・友好親善協会理事
佐久市高速交通網建設促進期成同盟会理事
佐久平防衛協会理事
長野県旅館ホテル組合会理事
(一社)倫理研究所佐久平倫理法人会顧問
中込橋場育成会役員
正一位中込稲荷神社奉賛会監事
中込七夕まつり実行委員長
佐久商工会議所青年部OB会ひまわり会員
佐久市立中込中学校コミュニティスクール推進委員
佐久市立中込小学校コミュニティスクール推進委員
中込地区観藤会幹事
ぴんころ会会員
【これまでの活動実績】
元長野県議会議員
元佐久市立中込小学校PTA会長
平成30年度マリア学園カトリック幼稚園PTA会長
令和6年度マリア学園カトリック幼稚園PTA会長
元佐久市消防団員(指揮者として長野県操法大会出場)
元北方四島交流事業団員(色丹島・択捉島訪問)
2006年 公益社団法人佐久青年会議所第40代理事長
2007年 日本青年会議所北陸信越地区長野ブロック協議会長
元佐久平倫理法人会長
第6回信州佐久音楽祭佐久ミュージカル実行委員長
元佐久商工会議所青年部員
1997年 信州青年洋上セミナー第24船運営団員(中国河北省石家荘・韓国訪問)
【ボランティア活動】
1996年 第五回千曲川清掃「千曲川大行進」主宰
1998年 長野オリンピックボランティア
2004年 新潟中越地震ボランティア
2006年 飯山豪雪災害ボランティア
2007年 新潟中越沖地震ボランティアセンター立ち上げに参画
2007年 能登半島地震ボランティアセンター立ち上げに参画
2007年 モンゴル国での植林ボランティア
2007年 エイズ・HIVに対する正しい知識・検査普及活動
2007年 参議院議員選挙公開討論会主宰
2007年 信州まつもと空港活性化活動(台湾への国際チャーター便運航実現)
2011年 東日本大震災復旧ボランティア
2011年 長野県北部地震ボランティア
2019年 令和元年東日本台風(台風19号)復旧ボランティア
2024年 令和6年能登半島地震災害ボランティア(珠洲市)
1. 少子高齢化と人口減少
・少子高齢化が進行する中で、若い世代の定住促進や子育て支援、高齢者・障がい者支援の充実に取り組みます。
2. 地域医療の確保
・ 佐久市は医療の充実で知られていますが、市立浅間病院における医師や看護師の確保、医療施設の維持等を行い、赤字体質の改善に取り組みます。
3. 公共交通の整備
・地域住民の移動手段として、デマンドワゴン「さくっと」の更なる利便性向上や、過疎地域での交通手段の確保に取り組みます。
4. 防災・減災対策
・台風や豪雨などの自然災害への対策、特に河川や山間部の災害リスク管理に取り組みます。
5. 産業振興と雇用創出
・農業・観光業をはじめとした地元商工業の振興や、若者向けの雇用機会の創出に取り組みます。
6. 教育環境の整備
・ICTを活用した教育や少人数学級の実現、子どもの学習環境の向上に取り組みます。
7. 環境保全と持続可能な開発
・地域の豊かな自然環境を保全しながら、再生可能エネルギーの推進や脱炭素社会への対応に取り組みます。
8. 空き家対策と移住促進
・空き家の増加問題に対処し、都市部からの移住者を呼び込む施策に取り組みます。
9. 観光振興と地域ブランドの発信
・軽井沢や八ヶ岳といった近隣エリアと連携し、観光資源の発信や地域経済の活性化に取り組みます。
10. 行政のデジタル化推進
・市民サービスの効率化や利便性向上を目指したデジタル化に取り組みます。
11.議会改革
・議会の見える化を進め、市民に開かれた議会改革に取り組みます。
本市は今年4月に新市誕生20周年を迎えます。本年が新たな一歩を踏み出す記念すべき節目の一年となりますよう、市議会議員としても市民の皆さまと一緒になって盛大にお祝いし、飛躍・発展できる一年にしていきたいと思います。
さて、近年は、ライフスタイルの多様化や少子高齢化の進展など、市民生活を取り巻く社会環境が変化し、複雑化する地域課題や市民ニーズに対応するため、地方自治体にはよりきめ細かな行政サービスが求められています。
また、国では与党が昨年秋の衆議院選挙で少数与党へ転じ安定感を欠く中、円安、物価高騰、原材料・エネルギー価格の上昇が続き、市民生活への影響は計り知れず、中小企業においても価格転嫁がなかなか進まず経営環境は大変厳しい状況にあり、更には、人手不足がさらに深刻化し、働き方改革や賃上げへの対応は急務となっております。
こうした中で、地方議会の役割もますます重要になってきていると感じています。
これまで私は、地方議会議員としての責務を着実に果たすべく、常に改善改革の精神をもって議会運営に取り組んでまいりました。
今後も時代の変革を的確に捉え、二元代表制の一翼を担う市議会が皆さまに代わり、執行機関を監視・評価をするとともに、市政の最終意思決定機関として責任を果たしてまいります。
そして、皆さまには市議会に関心を持ってもらい、皆さまの声を市政に反映させられるよう、広く開かれた議会を目指して引き続き尽力してまいります。