秋山もえ メッセージ
2023年 埼玉県議選挙のときのPVです🎥
アキヤマ モエ/50歳/女

NO WAR!憲法9条LOVE! 2027年4月の埼玉県議選挙に再挑戦!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
埼玉6区 15,561 票 |
| 肩書 | 日本共産党 前埼玉県議会議員 |
| 党派 | 日本共産党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/5/7
2026/4/28
2026/4/26
2026/4/23
2026/4/22
2026/4/8
2026/4/5
2026/4/2
2026/3/19
| 生年月日 | 1976年02月11日 |
|---|---|
| 年齢 | 50歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 千葉県木更津市 |
| 好きな食べ物 | 豆腐 ひじき 納豆 もち さつまいも キノコ類 酵素玄米 雑穀米 すいとん いちご チョコレート パン |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 「コウノドリ」 「ペリリュー~楽園のゲルニカ」 「どんぐりの家」 「作りたい女と食べたい女」 「僕の狂ったフェミ彼女」 「ハヨンガ」 「難民高校生」 「窓ぎわのトットちゃん」 「お母さん、頑張りすぎないで」 「産んでくれなんて頼んでないし」 「自分も傷つきたくないけど、他人も傷つけたくないあなたへ」 「さよなら、俺たち」 「愛という名の支配」 |
私は自営業パン屋の娘として育ちました。
両親は、とても真面目に働いていましたが、バブル崩壊と消費税の導入はパンの売り上げに大きな影響をおよぼし、みるみる経済的に苦しくなりました。借金をしなければ、高校の授業料も払えなくなりました。
がんばっても、がんばっても、貧困から抜け出せないのは、なぜなのか。そのときの私には全くわかりませんでした。
大学に入って、学費値下げを求め学内で運動する同年代の学生がいました。苦しいことは改善できる、声をあげるという方法があることを、はじめて知りました。それが日本共産党との出会いでした。
日本共産党のメンバーになって、日本がどうしてこんなにもひどい状況になっているのか、それは自民党の政治に原因があることを知りました。
個人的なことは、政治的なことなのだと知ったことは、私自身の生き方を大きく変えてくれました。
31歳のときに、市議会議員をめざしたきっかけ・動機は、私が議員になることで、若い人たちが少しでも政治に関心をもつようになったらいいな、と思ったからです。
若い人たちが政治に関心をもったとしたら、投票所に足を運んでくれる若い人たちが増え、投票率が上がり、政治を大きく変えることができる、と思うからです。
私は、献金をくれる大企業や超大金持ちのためにしか税金を使おうとしない自民党政治、アメリカにつき従う自民党政治を早く変えたいです。
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【秋山もえの事務所】
日本共産党埼玉中部地区委員会
🏠️ 埼玉県上尾市向山3ー4ー14
☎️ 048ー781ー6111
📠 048ー781ー6114
✉️ [email protected]
学ぶこと、生きること、幸せになることをあきらめなくていい日本に変えたい。これが私が掲げる政策の軸にある考えです。
▼消費税廃止をめざし緊急に5%に減税する
▼大株主・大企業への減税や優遇をやめ財源を確保する
▼学費をまずは半額にし無償化を目指す
▼最賃1500円にするため中小企業を支援する
▼男女の賃金格差をなくしジェンダー平等を進める
▼最低保障年金制度をつくり低年金・無年金者をなくす
▼選択的夫婦別姓・同性婚ができる日本にする
▼気候危機対策として石炭火力をやめる
再エネ・省エネを進める
▼食糧・エネルギーの自給率をあげる
▼軍事力の増強ではなく外交の力で平和を構築する
私たちは、生きていくなかで、あらゆることを、あきらめさせられてきた気がします。でも、あきらめる必要はないんだ、ということを、あなたに伝えたいです。
社会は一歩一歩ですが、前進しています。いまある困難や苦しみを改善していく政策をかかげる候補者を選挙で選ぶことで、大きく政治を変えることができます。
私は、あなたの思いに寄り添い、ともに声をあげます。一緒に、前へ前へと、進んでいきましょう。