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いせだ幸正 メッセージ

富士見市議会議員 いせだ幸正

いせだ 幸正

イセダ ユキマサ/43歳/男

いせだ 幸正

富士見市を維新する~行財政改革で市民生活の充実を~

選挙 富士見市議会議員選挙 (2025/03/30) [当選] 664 票
選挙区 富士見市議会議員選挙
肩書 富士見市議会議員・予備自衛官
党派 日本維新の会
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いせだ幸正 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1983年03月12日
年齢 43歳
星座 うお座
出身地 兵庫県姫路市
好きな食べ物 桃、ぶどう
好きな本、漫画、雑誌 漫画:ドラえもん

略歴

  • ・日本維新の会所属
    ・昭和58年3月12日生まれ(42歳) 
    ・平成17年 日本大学法学部政治経済学科卒業

    ・予備自衛官補3期生、現在・予備自衛官(予備三等陸曹)
    ・防災士

    ・富士見市議会議員4期目
    ・これまでに建設環境常任委員長、入間東部地区消防組合議員などを歴任

    ・(一社)東入間青年会議所OB(委員長を3度経験)
    ・救う会埼玉会計監査
    ・学生時代、日本テレビ「ジェネジャン」(堂本光一司会の討論番組)には3回の出演経験。

    ・平成28年7月(補選)と平成31年4月執行の埼玉県議選では、かねこ勝候補の選対事務局長を務める。
    ・平成31年の県議選では当時所属の会派内でただ一人、かねこ勝さんの続投を支持し、会派から追放
    ・翌年、以前から交流があり、政策面で大阪の改革を参考にしてきた縁から、「日本維新の会」へ入党

    ・日本維新の会埼玉県総支部では「政務調査委員長」(政調会長)
    令和5年の統一地方選挙では副統括、西部地区長として統一選をサポート。

    ・趣味:男の着物、囲碁・将棋(ただし下手の横好き)、猫カフェめぐり
    ・家族 妻(伊勢田みちこ・埼玉7区で二度立候補)、長女と長男

政治家を志したきっかけ

小学校時代に故・松本清氏(元松戸市長 マツモトキヨシ創業者)の伝記「アイデアをいかした政治」を読み、地方政治に関心を持ち、小学校6年時に身近で見た阪神大震災で防災の重要性を感じる。
学生時代は、拉致被害者救出運動などにかかわり、地方議員と交流ができ、影響を受けて。

いせだ幸正 活動実績

〇市議会議員としての主な実績〇
<直近の実績>
・富士見市のYoutubeアカウントの収益化(新しい財源の確保、2月13日より)
・拉致問題啓発舞台劇「めぐみへの誓いー奪還ー」公演の富士見市への誘致
・市税・給食費の口座振替手続きのオンライン化
・18歳までの医療費無償化実現
・保育所での使用済みおむつの回収

<行財政改革>
・市職員の持ち家手当廃止(年間約800万円の削減効果)
・一部事務組合の自動販売機入札の実施(約900万円以上の収入に)

・各種説明会のオンライン配信を提案・実現
・一部事務組合へウェブ例規集の導入
・文化・スポーツ行政の市長部局への移管
・行政委員会の議事録・交際費等の情報公開推進

<富士見市のPR>
・富士見市親善大使制度を提案、富士見市PR大使が実現

<ユニバーサルデザインの富士見市に>
・広報ふじみへのUD(ユニバーサルデザイン)フォント導入
・障碍者採用への不適切要件撤廃・募集要項の音声読み上げソフト対応の実現

<姉妹都市交流>
・10月23日を「姉妹都市記念日」に制定
・学校給食での姉妹都市・ホストタウンのセルビア料理の提供

<動物愛護>
・県補助金や「どうぶつ基金チケット」を活用した地域猫(さくら猫)事業の支援

<安全安心なまちづくり>
・専任の「危機管理監」ポストの創設(令和3年4月より)
・9年間停止されていた「安全安心なまちづくり防犯計画」の策定実現(産経新聞埼玉版に議会質問が取り上げられました)
・国民保護計画に基づく避難実施要領の策定
・砂川堀への水位監視カメラの設置を提案、県により設置

<その他>
・選挙公報の全戸配布(以前は「新聞折込」でした)

・ふじみ野駅北側のアンダーパスの改善(落書きだらけの所がきれいになりました)
・道路修繕、カーブミラーの設置などの市民相談に多数対応
・富士見市に超党派地方議員グループの視察を誘致

〇社会運動家としての実績〇
・憲法改正運動に携わり、憲法記念日には主要新聞埼玉版にコメントが掲載
・拉致被害者救出運動に18歳から携わる。「救う会埼玉」の幹事、会計監査を経て副代表に。様々な要望書提出を立案・サポート。
埼玉県議会では都道府県初の「拉致問題啓発条例」の成立が実現。

・天皇陛下御即位30年の埼玉奉祝式典で司会担当
・青年会議所委員長として青少年事業を担当

〇日本維新の会での実績〇
・埼玉県連の政調会長。全国政調会議に出席し、党マニフェストについてたくさんの提言・実現
・統一地方選の副統括として多数の地方議員誕生を実現

いせだ幸正 政策・メッセージ

政策メッセージ

(1)行財政改革のさらなる推進
・収益化した市のYoutubeチャンネルからの発信強化
・市の施設の指定管理者による収益事業を強化
(図書館での広告事業、びん沼自然公園の収益事業改善)
・市の基金(貯金)の運用方法の改善
(現在は別個の運用となっている企業会計を含めた一括運用)
・生活保護行政における社会保険労務士との連携強化
(いわゆる「消えた年金」の発掘で、他自治体では1億円近い効果を上げています)
・議員報酬の削減
(「身を切る改革」は日本維新の会所属議員の義務。実現できないときは市外の公共的団体へ寄附します)
・「議員年金復活」を断固阻止(年間200億円以上の公費負担が発生します。富士見市議会では日本維新の会のみが反対)
・水道事業等の広域化推進
・二市一町の各種広域行政の推進

(2)活気のある富士見市へ
・市内へのビジネスホテルの誘致推進
(大きなイベントをやっても泊まってもらえない市から泊まってもらえる市へ。防災拠点としての活用も)
・公共施設へのwifi環境の強化・オンライン配信の強化
・新生活・婚活支援策の強化
・町会加入率の向上・防災力向上
・市内循環ワゴンの導入の検討(三芳町で実証実験がスタートへ)、自動運転などの研究強化


(3)「子育てするなら富士見市で」を強化!
・学校給食無償化(維新が活躍する大阪市では実現済み!維新など3党合意で令和8年4月からの小学校給食無償化で合意)
・おなかの赤ちゃんへの誕生準備手当の創設(石川県加賀市などが導入)
・そのための財源捻出のために企業誘致策・行財政改革に取り組みます
・学校給食のアレルギー対応 現在の給食センターではスペースの問題で対応ができず。建替え・移転を視野に入れた議論を。(建替えに向けた請願の紹介議員に。全会一致で採択)

・小1の壁対策の実施(志木市では、小学校の開門時間前にお子様をお預かりする事業がスタート)

(4)安全安心な富士見市へ
・闇バイト・強盗対策の強化
(官民でのドライブレコーダーの強化、防犯カメラ設置策の推進)
・水害対策の強化と情報発信の推進
・自衛隊「防災アドバイザー」登用の推進

(5)地方からの国直し
・日本の伝統文化を次の世代へ
・自衛隊との連携・支援の強化
・埼玉県拉致問題解決推進条例を生かし、拉致問題の風化を防ぐ取り組みを推進

住民の皆様へのメッセージ

平成24年7月の初当選で、富士見市議会に送っていただき、12年が過ぎました。

 富士見市は現在、市役所の建替え計画を抱えており、令和11年後半の新庁舎供用開始を目指しています。概算事業費としては富士見市新庁舎建設基本計画(令和6年3月策定)では、126億円が見込まれる金額として記載されています。

 しかし、昨今の物価高・人件費上昇が直撃。想定されるコストも上昇する覚悟が必要です。

 多くの自治体で「新しい取り組み」が行われている中、自治体間競争に負けないようにするためには財源が必要です。それは増税するなどではなく、行財政改革・現在の市有財産の活用などで、財源を作る取組をいかに進めるかが重要であると考えております。

 いせだ幸正は「行財政改革で財源を作る」そして、それをもとに行政サービスの充実を図ってまいります。
 いせだ幸正の提言にご期待ください。

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