「BSよしもと」の「桂文枝の全国の首長さんに逢いたい!」に出演しました。
2026/5/6
清家愛 メッセージ
【港区から愛を!】元新聞記者・「港区ママの会」代表 清家あい
セイケ アイ/51歳/女
2026/5/6
2026/5/5
2026/4/14
2026/4/2
| 生年月日 | 1974年12月25日 |
|---|---|
| 年齢 | 51歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 東京都港区東麻布 |
| 好きな食べ物 | プリンとうに |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 子どもたちの100の言葉 ローリス・マラグッツィ 「ライ麦畑でつかまえて」サリンジャー 「グロテスク」桐野夏生 「霞町物語」浅野次郎 「竜馬がゆく」司馬遼太郎 「瞬きもせず」紡木たく 「砂時計」芦原妃名子 「ヨコハマ物語」大和和紀 |
新聞記者として7年働いてきましたが、結婚・出産との両立に悩み、退社。フリーランスになるも、保育園にも幼稚園にも入れない状況に憤り、ブログ上に「港区ママの会」を発足。集まったママたちの声を行政に提言し、役所を取材した情報をブログでわかりやすく発信する活動を続けてきました。自分が議員になって、みんなの声を政治に届けようと思い、港区議会議員選挙に立候補しました。
「港区ママの会」の代表として、これまでに何千人というママたちの悩みや不安を聞いてきました。みんなで力を合わせて、「保育園や幼稚園の待機児童解消」「保育サービスの拡充」「障害児支援」などの政策を実現し、その活動実績が認められ、第9回マニフェスト大賞の最優秀賞を受賞。著書「保育園浪人」も出版。
教育・福祉のエキスパートとして、高齢者住宅確保策をはじめ、介護サービスの拡充。「LGBTパートナーシップ条例」の制定、区役所手続きのオンライン化などを進めてきました。
港区議会・港区とともに「羽田空港新ルート固定化回避」の早期実現を求めて国に要請文を提出、「神宮外苑再開発」の事業者による住民説明会の開催なども実現しました。
【清家あい 4つのチェンジ】
1、港区の「都市経営ビジョン」を22年ぶりにアップデート
2、首都直下地震の「被害想定」を3年で半減へ
3、もっと「人を大切に」 教育・福祉・国際化
4、区長の任期と退職金の見直し
【愛があふれる国際都市 港区・5つのビジョン】
1、世界一幸せな「子育て・教育都市」
2、誰ひとり取り残さない「健康・福祉都市」
3、確実に命を守「リアル防災都市」
4、アート・スポーツ・国際化「幸福と成長の好循環都市」
5、DX・区役所改革「世界につながるオープン区役所」
「港区から新しい未来をつくっていきたい」
超少子高齢化、国際競争力低下、人手不足と、これから本当に厳しい時代を迎える中で、日本を牽引する東京の中心にある港区から、新しい時代を切り拓いていく必要があります。
港区の圧倒的なポテンシャルを生かし、新しい民間の発想とテクノロジーを使って、人を大切にする「愛があふれる国際都市 港区」をつくっていきます。
長く続いた古い政治を転換し、女性の力、「40代子育てママ」「港区生まれ港区育ち」の港区の地元、生活に根ざした視点、元新聞記者の「民間力」、3期連続トップ当選の実績、をもって、託していただいているご期待に応えていきたい。
子どもを真ん中に幸せが広がっていく社会。
港区を支え、育ててくださった人たちが、生涯安心して暮らし続けられる「港区」をつくっていく。
そのために、「教育・福祉」の大改革が必要です。
港区の現実にあった「防災計画」に見直し、1人ひとりの命を確実に守っていきます。