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ほっち易隆 メッセージ

ほっち 易隆

ホッチ ヤスタカ/50歳/男

ほっち 易隆

「ありがとう」があふれる東京に  ー心がつながる足立へー

選挙 東京都議会議員選挙 (2025/06/22) [当選] 33,385 票
選挙区 足立区選挙区
肩書 東京都議会議員
党派 自由民主党
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ほっち易隆 最新活動記録

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ほっち易隆 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1976年03月23日
年齢 50歳
星座 おひつじ座
出身地 足立区
好きな食べ物 エビフライ・オムライス・ケンタッキーフライドチキン
好きな本、漫画、雑誌 松下幸之助・おいしんぼ・スラムダンク

略歴

  • ●経歴
    ・1976年3月23日 足立区生まれ
    ・千寿桜小学校・千寿青葉中学校
    ・東京都立江北高等学校
    ・国際武道大学体育学部 卒業
    ・衆議院議員 鳩山邦夫 秘書
    ・全国規模の車両運行管理会社に勤務
    ・東京都議会議員 三原將嗣 秘書
    ・衆議院議員 鴨下一郎 秘書
    ・2007年4月 足立区議会議員選挙 初当選(二期)
    ・2021年7月 東京都議会議員選挙 二期目当選
    ・2025年6月 東京都議会議員選挙 三期目当選

    ●現在
    ・自民党都連 青年局長
    ・東京都議会都市整備委員会 委員
    ・東京都議会オウム真理教対策議員連盟 事務局長

政治家を志したきっかけ

私の実家は、祖父母の代から飲食業を営んできました。
幼い頃から、両親が朝早くから仕込みをし、深夜まで働く姿を見て育ちました。
どんな人にも平等に接し、自分のことよりもまずは他人を優先する。
そんな生き方を、両親の背中から学びました。
しかし、私が中学3年生の時に父ががんで他界し、母が女手一つで私を育ててくれました。
父の死をきっかけに、家族を支える母の姿を見て、責任を持つことの大切さを強く感じるようになりました。

学生時代、当時のニュース報道を見るたびに、政治家は秘書に責任を押しつけ、結局政治で社会は変わらないと思っていた私は、選挙に行ったこともなく、むしろ政治に対して批判的な考えを持っていました。

そんな私が政治の世界に関わるきっかけとなったのは、ご縁があり秘書として働くことになったことです。
秘書の仕事を通じて、多くの人と出会い、政治が持つ本来の力を知るようになりました。
それ以来、地域の皆さまの困りごとを解決するため、日々奔走してきました。

秘書として仕えた鳩山邦夫代議士からは、「人づくり無くして国づくり無し」という言葉を教わりました。
この言葉は私の心に深く刻まれています。
そして私は、「人づくり無くして街づくり無し」という思いを胸に、地元・足立区で政治家を志しました。

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[email protected]
☎03-6806-1148

ほっち易隆 活動実績

【東京都の教員異動公表の時期を4月1日から年度内への前倒しを実現】
 
春休み中に行っていた公立学校教員の定期異動の発表を、春休み前に前倒しすることを提案・実現しました。これにより、〝先生とのお別れの機会〟が創出できるようになり、多くの教職員そして児童・生徒の皆さんから喜びの声をいただきました。



【小・中学校給食費・高校授業料実質無償化を実現】
 
①給食費無償化に向け、区市町村への支援を充実
②私立・都立高校の授業料を、年間48.4万円を上限に実質無償化を実現
③018サポートの継続(年間最大6万円の子育て支援金)
以上の3つの子育て政策において、家庭環境に左右されない、成長そして学びの権利を堅 持するため所得制限なしを実現しました。

 
【朝の子供の居場所の確保を要望・実現!】
ー小学校入学後のいわゆる「小一の壁」を撤廃ー

共働きや一人親家庭において、子供が保育園から小学校へ進学する際、環境が変化し仕事 と子育ての両立が難しくなる「小一の壁」について、様々なニーズに対応した取り組みを 行う、区市町村へのきめ細やかな支援を本会議代表質問で要望しました。始業前も含めニーズに応じた子供の居場所の確保を実現しました。


【買い物難民ゼロを実現!】

「近隣にスーパーや食料品店がないことから日常の買い物に困っている」とのお声をいた だき、〝移動販売車〟を活用して買い物困難者の救出を要望・実現しました。現在は足立 区内の都営住宅など、移動販売サービス実施件数は都内ナンバー1を誇ります。


【命を守る〝マンションと町会・自治会との連携〟を提案・実現】

東京都では、災害による停電時でも、自宅での生活を継続しやすいマンションを「東京とどまるマンション」として登録、公表し普及を図っています。「東京とどまるマンション」を効果的に進めるため、自治体と連携した取り組みと共に非常用電源や止水板等への支援の活用を促し、地域の防災活動の中心となるマンションの増加を図りました。さらに地元町会・自治会との合同の避難訓練を通してコミュニティの形成を支援し、都内各地の災害への備えを一層推進していくことを実現しました。


【全国初となる〝カスタマーハラスメント防止条例〟を制定】

顧客や取引先からの過剰な要求や不当な言いがかりを含む悪質な言動や行為に対して、公正かつ持続可能な社会の実現に寄与するため条例を制定しました。(令和7年4月1日施行)さらに本会議代表質問や委員会等で中小企業において対策への後押しを 要望・実現しました。

ほっち易隆 政策・メッセージ

政策メッセージ

▶1.選べる学びで東京から世界へ
 ●世界で活躍できる人づくり(グローバル・IT・道徳)
 ●一人ひとりに向き合う学校改革
 ●いじめ・不登校に本気で向き合う
 ●フリースクールで学びの選択肢を広げる
 ●東京都を学びのキャンパスに

▶2.“子育て”をあきらめない東京へ
 ●国に先駆け、出産費用を完全無償化
 ●助産師と病院の連携で安心出産
 ●産前・産後ケアの促進
 ●学童保育の拡充で子育てと仕事の両立を支援
 ●シングルマザー・ファザーを社会全体で支える

▶3.親の介護と、自分の未来に備える東京
 ●高齢者のデジタル格差をなくす支援
 ●もっと使いやすい介護保険制度へ
 ●がんと向き合う人の働き方支援
 ●障がいのある人の自立と挑戦を支える
 ●区市町村との連携強化による介護人材確保の前進

▶4.まもる東京。いつもの日常を、安全に
 ●災害時もつながる通信インフラの整備
 ●ドローンで災害現場を即時把握
 ●ペット同行・福祉避難所の整備
 ●AI防犯カメラの設置促進とリアルタイム解析の導入
 ●SNSトラブル・ネットストーカー110番の設置

▶5.東京の交通と健康インフラを再設計
 ●いつでもスポーツができるドーム型施設の建設
 ●だれもが遊べるインクルーシブ公園の推進
 ●ボール遊びが出来る、ドッグランのある公園の整備
 ●通いやすく、移動しやすい交通網整備
 ●自転車・電動キックボードが安全に走れる街へ

▶6.豊かさを実感できる東京に
 ●物価高騰に負けない暮らしの支援
 ●手取り時間を増やす・複業を応援
 ●若手の投入による段階的な事業継承を促進
 ●行政にもAIを導入し効率化
 ●スタートアップが育つ東京へ

住民の皆様へのメッセージ

私は都議として2期8年間、小池都知事をはじめ執行機関と都政の諸課題解決に向け多くの議論を重ねながら、常に現場の皆様に思いを馳せ無我夢中で活動して参りました。

その間も、東京・足立区へのご意見やご要望の〝声〟を多数いただき、その結果を政策という〝カタチ〟にしてお返しをしております。

これからも私のスローガンであります、
   「ありがとう」があふれる東京に
    ~ 心がつながる足立へ ~
       をモットーに日々精進して参ります。

皆さまに寄り添いながら、どんな環境の下でも等しくチャレンジできる社会、すべての人が「ありがとう!」と思える都政の実現に向けて、今後とも全力で汗を流し続けて参ります。
皆様のご意見・ご要望をお寄せください。

                         東京都議会議員
                           ほっち 易隆

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