戸塚正人 メッセージ
人口を維持し、経済が動き、税収をふやし、教育と福祉に再投資する。
その循環を回すのが、LOCAL FIRST 町田。稼ぎが残る街へ!
トツカ マサト/46歳/男
| 生年月日 | 1980年04月16日 |
|---|---|
| 年齢 | 46歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 町田生まれ、町田育ち。 |
私が大学生の時、父は事業をダメにしました。
その時の経験から、地元の中小企業にもっと寄り添える市政を作っていきたいと志しました。
25歳の時に市議会議員に当選してから20年が経ちました。
現場で向き合ってきたからこそ市民に寄り添える政策があります。
更に、市民の声を聞きながら政策を練っていきます!
~誰もが「いつでも」「どこでも」お出掛けできる街を目指して~
■町田駅から南町田グランベリーパーク駅ルートの路線バスの開通と増便
■コミュニティバスやデマンド交通などの推進
■充実した駐輪場の整備
~災害から市民の生命と財産を守るために~
■中学生への防災教育の推進
■小学校・中学校の非構造部材(体育館の照明や非常階段、天井など)の防災対策
■災害時に効果的な防災行政無線へ豪雨時に避難を効果的に呼び掛ける通報システムの確立
■子育て世帯や乳幼児などを育てる保護者への災害時対策
■ハコモノ減災からグリーンインフラによる効率的な市民協働の減災施策
■洪水ハザードマップに合った災害廃棄物の処理計画の策定
■空き家対策として空き家活用計画の策定
■中心市街地の体感治安の向上
~持続的な財政を目指して効率的・効果的な財政投資を~
■特殊勤務手当の見直し
■雨水幹線整備計画の策定
■(仮称)国際工芸美術館整備計画
~子どもたちを大切にする町田市を目指して~
■空き家や不動産などの民間物件活用で小規模保育園を整備
■中学校給食を全員給食形式に変換
■子ども達の安全を守るため、通学路の安全確保を
~文化・スポーツの振興促進~
■南地区の『スポーツ難民』の解消
■『町田市史』の再編
~新型コロナウイルス感染症から市民に寄り添い市民を守る~
■新型コロナウイルス感染症による財政悪化を食い止める活動
→※詳細は公式ホームページからご確認ください。
■暮らしを底上げする4つの約束
01:教育・子育て
【給食費・教材費の無償化で家計負担を減らし、安心して学べる街に。】
• 給食費の無償化を進めます
• 教材費・修学旅行費の負担軽減(段階的)
• 夏休みなどの長期休みの子どもの食(給食)支援を実施
• 保育ステーションの拡充で、保育園・幼稚園に通う子どもの送迎を強化
• 各小学校の学童などを活用し、学校区ごとに「子ども食堂」を設置
• 中高一貫校の誘致を目指す。
02:駅前・賃金・働き方
【駅前再整備で企業誘致しオフィス機能強化で町田を「働く拠点」に。】
• 市長自らトップセールスで企業の本社、サテライトを誘致。雇用を増やし、市税の増収を目指す
• 町田駅前再整備でスポーツ(ホームタウンチーム・eスポーツなど)やエンタメ産業などの産業創出を積極的に促進し、地域経済を活性化
• ローカルファーストで、雇用と賃金アップへ
• 奨学金の返済支援補助や中小企業内保育等の取組みで市内定住と市内企業の雇用促進
• 小田急線延伸で小山田駅実現・周辺整備・企業誘致を推進
03:地元で買う・つくる・育む
【地元発注と起業支援で町田の仕事と企業を育む。】
• 起業支援で、新しいビジネス創出を行い町田発の仕事と雇用の拡大
• 商店街・商工会などと連携し家賃補助などを含めた若手経営者の町田定着に向けたプロジェクトに取り組む
• 学校給食や公共調達の市内事業者発注を拡大し、地産地消と地元循環をつくる
• 家賃・資金・相談窓口で起業・副業を伴走支援
• 小田急線延伸で小山田駅実現・周辺整備・企業誘致を推進
04:交通・防災・福祉・市民協働
【スクールバスと防災で暮らしを守り、市民とつくる安全な街へ。】
• スクールバス導入/空き時間は高齢者のお買い物や通院支援に活用
• 条例を制定し、駅前・通学路の照明/見通しを改善して体感治安を向上
• 市民病院を大学病院並みの三次医療救急へ
• 学校等を避難拠点として機能強化、減災を進める
• 子育て世帯向けに子どもセンターや子どもクラブ、保育園・幼稚園などを一時避難場所に指定
• 障がいのある方や高齢者も安全に避難できる避難支援プログラムを策定