マナベ ヒロカズ/57歳/男

全ての増税に反対します。減税による自由で成長する経済を加古川からめざす!全ての人に恩恵のある行政改革を実行します!
| 選挙 | 加古川市議会議員選挙 (2026/06/28) 570 票 |
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| 選挙区 | 加古川市議会議員選挙 |
| 肩書 | 洋食のまなべオーナー、株式会社まなべ屋代表取締役社長 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1968年10月01日 |
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| 年齢 | 57歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 加古川出身の両親のもと父の転勤先である愛知県春日井市に生まれる。 |
| 好きな食べ物 | 小さい頃からハンバーグが好きでした。今でも自分が作るハンバーグが好きです。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 中学生のころから本が好きでした。高校生の時にコリン・ウイルソンの「アウトサイダー」を読み神秘主義、実存主義や不条理の哲学などにはまりカミュ、サリンジャー、ヘミングウェイ、サルトル、ジッド、ドストエフスキーなどを読んでいました。一番好きなのはドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」です。最近はハイエクなどを読んでます。 そういう意味では私は自由主義者になると思います |
今の日本の行政と政治の在り方はおかしいと、我々一般市民の幸せを考えて機能しているようには思えません。このまま国民負担率が上がり続け危機的状況になる事を本当に懸念しています。既存の党派性のない政治家、市民団体の必要性を強く感じ声を上げようと決意しました。加古川減税会も立ち上げました。
平成22年別府町新野辺に洋食のまなべを出店、7年後株式会社まなべ屋を設立。洋食のまなべ播磨店を出店。
私の学生時代までの日本は明るく希望がありました。そのころの日本に戻る必要はもうないと思います。30年以上の飲食店経営を通じて今の政治体制を正していくことが一番必要だと思うからです。今までの古い自民党の縁故政治では改善されるものはもうありません。この国はこれからも良くなりません。自民党だけではなく、従来の野党でもない新しい選択肢が必要なのは明らかです。
本来加古川市はもっと発展しているはずだったと思います。この10年間の明石市との差を見るだけでその理由は十分わかると思います。加古川市の人口は減り続けています、一人当たりの生産性は大型工場に依存するだけで対策を怠り低迷しています。それに比べ、明石市の人口は増え続け、一人当たりの生産性は8%成長しています。この差は生活している人々の活力の差とも言えます。民間の投資額に至っては明石市2500億円に比較して加古川市は1100億円と半分以下です。これは地方税制の違いの差が出ているとも言えます。過去の工業都市としての税収に甘え少子高齢化に対する構造転換を怠った行政の怠慢であり地方行政の失敗でもあると考えます。住みたい街が明石市よりも加古川市になるよう、加古川市に流入する人達が増え、住みやすい安全で平和で活力のある街にするために、既存の行政に頼るのではなく新たな行政をリードできる人材が必要だと思い私は立ち上がりました。