たかなお作文Ⅶ「ラストスパート素意やっ!」
2026/4/11
ササキ タカナオ/60歳/男
2026/4/11
2026/4/11
2026/4/10
2026/4/9
2026/4/8
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2026/4/7
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| 生年月日 | 1965年05月02日 |
|---|---|
| 年齢 | 60歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 青森県藤崎町若松 |
| 好きな食べ物 | カツ丼 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | やっぱり「戦国武将物」 これだね「頭文字D」 まじめに「経済誌」 |
藤崎町に今日必要なのは「政治家や政治屋」ではなく,町民に寄り添い,町職員や町財政の事も把握し,様々な事を直ぐにでも実行できる本当の「行政職人」ではないかと日に日に強く思いが高じてきたため。
〈新藤崎町(合併後)になってから〉
平成19年度 町内全小中学校のメール配信システム導入 青森県初(県内で一番早く実施)
平成24年度 航空写真地域連携委託事業(株式会社パスコ) 全国で初めて実施
平成26年度〜平成30年度(5年間)
税務課収納係にて滞納収納率を毎年上昇させた実績(合併後初)。地方交付税上昇へつなげる。
常盤村役場・藤崎町役場の行政職員として
住民・福祉・農政・建設・税務・企画・上下水道・教育委員会・農業委員会
の豊富な経験と実践《38年間》
計画力・行動力・実行力
1未来を担う人を育てる
2自慢の藤崎町(ふるさと)を創る
3人にやさしい町を創る
「人づくりは町づくり」
1年先を考える人は、花を育てます
10年先を考える人は、木を育てます
100年先を考える人は、人を育てます
私は100年先を見据えた藤崎町を発展させるためには
「人を育て」なければいけないと思っております。
「3/23記者会見からの公約等(抜粋)」
◯誘致企業立地へ向けた環境整備。
・初期投資あるも雇用,税金など長く町の財政の潤い
◯未来を担う人を育てる。
・子育て支援金の創設
第二子より一人,生まれてから高校入学までの支援(①出生時②小学校入学時③中学校入学時④高校入学時)
・小中学生修学旅行費の援助
(続く)
現在、町の財政は黄色信号が点滅して基金(町のお金)の残高が35億円だけ。今年度も11億6千万円を一般会計へ赤字補填している。近年約10億円もの基金を一般会計へ取り崩し赤字補填をしているのが現状で、このまま同じような財政計画で支出した場合、3年後には藤崎町の基金は赤信号(破綻)になる。今までのような住民サービス等・事業などの実行は出来なくなる。この現実が今藤崎町の目の前に来ているという事実を住民の方に知って欲しい。
そこで、3年後という目の前に迫った財政危機をこれから誰に藤崎町の「舵取り」をさせるのか?誰がこの危機を健全化させられるのか?藤崎町住民と共に考える機会が与えられた。
皆様からの温かいご支援を賜りますよう,心からお願い申し上げます。