すわれいこ メッセージ
【すわれいこ】42歳3児の母、なぜ立候補したんですか?
(国民民主党・衆議院選挙東京19区)
スワ レイコ/43歳/女

あなたの声を、政策で届ける
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京19区 28,452 票 比例 東京ブロック 国民民主党 |
| 肩書 | 社会教育士/元まちづくり会社取締役 |
| 党派 | 国民民主党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1983年02月22日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 1983年生まれ。 国分寺市在住、43歳。 3人の子(小3・中2・高1)を育てながら地域に根ざした活動を続けています。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 漫画 キングダム |
3人の子育ての中で、制度のすき間に落ちる苦しさを何度も経験してきました。長男の不登校、次男の発達特性など、いわゆる"普通"から外れた子育てで、必要な支援につながろうとしても一人で抱え込まざるを得ない場面がたくさんありました。
同じ悩みを持つ保護者の声に触れる中で、これは個人の努力だけで解決できる問題ではないと感じるようになり、行政計画や法律、政策についてみんなで学ぶ場を立ち上げました。制度を知り、必要な支援につながり、声をあげていく。政治に対して諦めるのではなく、自分たちから関わっていくことに、希望に変えていく可能性を感じ、政治の場に飛び込むことを決めました。
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筑波大学在学中に学生団体を立ち上げ、地域と大学生をつなぐ活動に参画。NPO法人エティックでのプロジェクト事務局を経て、株式会社エンパブリックで地域活動講座の講師・ファシリテーターとして活動し、後に取締役COOとして組織づくりを担当しました。
2019年には市民団体「シェアリングラーニング」を共同創設し、行政計画や法律・政策をみんなで学び合う場づくりを継続。2021年には「国分寺の投票率を1位にプロジェクト」を共同で立ち上げ、選挙や政治を身近に感じてもらう活動にも取り組んできました。
東京都子供子育て会議の都民委員、国分寺市立小中学校PTA連合会副会長も歴任。2022年に「社会教育士」を取得し、雑誌「社会教育」でコラムを連載。第18回・第19回マニフェスト大賞をはじめ、Japan Social Education Award 2022 イノベーション賞など複数の賞を受賞しています。
●手触り感のある政治を
「自分の声は届くんだ」という実感を持てる、手触り感のある政治を目指します。
政局ではなく政策。対決より解決。政策本位の国会議論を大切にします。
●もっと手取りを増やす
働いたら働いた分だけ、しっかりと賃金が上がり、手取りも増える。
税控除や社会保険料の仕組みから見直し、安心して働き続けられる社会を目指します
●誰もが心地よい共生社会へ
誰かに負担を強いるのではなく、関わる誰もが心地よくあれる共生社会を目指します。
最後の砦として日々ふんばっている、ケアする方々を支えます。