今日は逗子ハイランド自治会2026年度総会に出席させていただきました。
2026/4/26
トミタ ゴウヘイ/37歳/男
| 生年月日 | 1989年04月17日 |
|---|---|
| 年齢 | 37歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 神奈川県逗子市 |
| 好きな食べ物 | 趣味は美味しいビール探し。また、ビールに合うおつまみも追い求めており、現状での自己ランキングは①餃子、②エビマヨ、③焼き鳥。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本 司馬遼太郎作品の「武士道」 北影雄幸 「自分の頭で考えよ」 石原慎太郎 「危機の外交」 岡本行夫 |
逗子に恩返しをする為。そして、今逗子に住んでいるお一人お一人が、そして、未来を担う子供達が、「逗子に住んでいて良かった」、「日本に生まれて良かった」と思える街にする為。
逗子をよりよくするためのアイディア、ご意見などお寄せください!
故郷の逗子で育ち、学生時代のアメリカ留学経験、大学卒業後東日本大震災の被災地福島県での介護の経験、国際物流の最前線で働いた台湾での約7年半の経験と常に新たな環境に自ら飛び込んで乗り越えて参りました。大好きな逗子をより良い街にする為、自ら逗子内外という別の角度から見てきた経験を活かして、「まだ、逗子にない政策」を実現して参ります。
〜政策の根底にある想い〜
逗子は人口約55,000人と減少傾向にあり、65歳以上の高齢化率も31%と全国平均を上回るスピードで少子高齢化が進んでおります。その一方で、逗子は30代などの現役世代が他市区町村から移り住んで来られる「選ばれた」魅力的な街です。だからこそ、私は、日本の、逗子の宝である子供たちの笑顔がより輝き、これまで住みやすい逗子を作ってきてくださったお年寄りの方々を支えるために、「現役世代から」元気になっていく必要があると考えます。私は、二児の父として、そして現役世代の代表として、「つくろう、新しい逗子。」を全力で実現致します。
キャッチフレーズ=『つくろう、新しい逗子。』
”つくろう、新しい逗子。”の実現に向け、3つのテーマで全力で取り組みます。
市民の”健康”
→ボール遊びができ、より魅力的な公園の整備
→市民の健康寿命延伸のため、公園での身近な運動環境整備
→人工芝サッカー場/既存の野球場の整備等を通して、市民の運動環境向上
→逗子地域の医療、介護、福祉の事業所のネットワーク充実化
→育児、教育、介護、福祉、医療に関わる職の処遇改善/メンタルサポート
市民の“安全“
→逗子市独自の地域交通による移動サービス充実化
→東日本大震災被災地での経験、海外での経験を活かした逗子独自の防災・防犯対策
→災害時に少しでも安心して過ごせる安全な環境整備
→避難が困難な地域、市民の為の災害シェルター整備
市民の”参加”
→投票所までいけない高齢者、障がい者などへの配慮として、期日前投票所、投票所増設
→デジタルを活用した効率的で利便性のある市役所支所機能の創設
→一人でも多くの10代、20代を始めとする若年層の政治参加政策
→国際化の推進政策(グローバルな舞台で活躍する人材の育成)
逗子は私の故郷です。「新しい逗子」を作るためには、批判や対決の姿勢だけでは前に進みません。今の時代にこそ求められているのは、愚直に、ブレずに政策実現をしていく姿勢なのではないでしょうか。その実現には、市民の政治への信頼、政治参加が不可欠です。しかし、現状では「政治家って日々何をしているのだろう」と不透明さを感じている方は多いと思います。私は、「まだ、逗子にない政策」を徹底的に追求し、実現の為に全力で取り組んで参ります。そして、日々の生活に最も身近な市議会の場で何が起きているか市民に明瞭に伝え、透明性のある政治と市民との橋渡しとなり、「つくろう、新しい逗子。」を実現致します。