ヨナイ サトシ/42歳/男
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| 生年月日 | 1984年03月05日 |
|---|---|
| 年齢 | 42歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 東京都日野市出身 |
現在、米内さとしは日野市内全域で「現場の声」を募集しています。
子育て、教育、介護、交通不便など、どんな小さなことでも構いません。
あなたの声が、これからの日野を変える原動力になります。
※頂いた個人情報は厳重に管理し、活動報告以外の目的には使用いたしません。
日野市出身・日野育ち
国民民主党代表代行・古川元久衆議院議員秘書
1.働く人・若者・子育て世帯を支える!
子育て世代を中心に、社会保険料や物価高で家計の負担は増え続けています。特に日野から都心へ通う人は、通勤手当の有無、そして通勤手当にかかる社会保険料の影響で、同じ給料でも手取りが少なくなる不公平があります。日野市として国に交通費の所得控除を働きかけるとともに、市独自の通勤・通学交通費補助で現役世代の手取りを守ります。
・通勤、通学交通費の補助制度新設
・若者家賃助成、結婚新生活支援制度
・市内企業と若者のマッチング支援
・年齢や職歴に関係なく学び直せるリスキリング支援
・妊娠、出産費用支援により、自己負担ゼロへ
・保育士の処遇改善、チーム担任制で負担軽減
・ひとり親世帯の家賃助成の要件緩和
・小中学校のオンライン授業拡充、多様な学びと災害時の学習継続へ
2.高齢者・介護者・地域の生活を支える!
いつまでも元気に健康的に暮らすためには、外出や社会参加を続けることが大切です。車椅子の前段階となる歩行器具への補助を設け、購入をためらわず外に出られる環境を整えます。あわせて更年期障害の血液検査助成により、不調を早期に見つけ、適切な医療につなげることで、フレイル予防と健康寿命の延伸を目指します。
・外出、社会参加の維持へ、歩行器具購入補助制度
・更年期障害の血液検査助成(男女50歳)
・介護職員の処遇改善、介護サービスの維持
・世代をこえて交流できる多世代共生型福祉施設
・デマンド交通による急勾配地域や交通空白地の解消
・"車椅子目線"での歩道整備、側溝の蓋設置
・坂の途中でひと息つける屋根付き休憩所
・日野駅西側改札口の整備、各駅の駐輪場拡充で、駅へのアクセス向上へ
3.市民の命と未来を支える!
いつ起こるかわからない災害による関連死を防ぐため、トイレ・キッチン・ベッド・充電設備を備えた高機能コンテナを配備します。あわせてハザードマップを活かした全市民避難訓練を行い、命を守る力を高めます。さらに農地や多摩テック跡地、ふるさと納税、駅前商店街など、日野の大切な財産を守り、未来につなげます。
・ハザードマップを活用した避難訓練
・災害関連死を防ぐ高機能コンテナの配備
・農家支援、農地の見える化による農地の積極活用
・「多摩テック」跡地の公共施設、天然温泉施設への利用
・日野の魅力ある産品でふるさと納税の増収
・ガバメントクラウドファンディングで資金確保
・人が集いにぎわう駅前商業の促進
・期日前投票所の増設で投票率向上に取り組みます。
こんにちは。日野市出身・日野育ち、米内さとしです。
私は、小・中・高・大学時代を日野で過ごし、社会へ踏み出しました。
音楽マネージャーとしてアーティストを支え、前職では衆議院議員・古川元久の秘書として、
議員を支えながら地域の声を政策につなぐ仕事に取り組んできました。
人や地域を支える仕事を重ねてきたからこそ、「支える人」の大切さを身をもって知っています。
だからこそ今度は、日野のまちを支える人を支えたい。
その思いで活動を始めました。
日野には、子育てや介護、家庭や地域を支える多くの人がいます。
しかし今、物価高や働き方の変化、様々な社会負担が重なり、
「支える人」の力が限界に近づいています。
本来支えられるべき人が、支える人の疲弊によって支えられなくなる。
この状況を、決して放置してはいけません。
私は現場の声を丁寧に聞き、いま日野に必要な政策を着実に進めます。
“支える人を支える” という視点こそ、日野を強くする力になります。
どうかこの挑戦に、力をお貸しください。
共に日野の未来をつくっていきましょう。