市議会議員選挙 選挙カー最終日
2025/11/15
コバヤシ タツヤ/37歳/男

やさしさで、和歌山を変える!
| 選挙 | 紀の川市議会議員選挙 (2025/11/16) 208 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 紀の川市議会議員選挙 |
| 肩書 | 社会活動家 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
2025/11/15
2025/11/14
2025/11/14
2025/11/13
2025/11/13
2025/11/10
2025/11/9
| 生年月日 | 1988年05月31日 |
|---|---|
| 年齢 | 37歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 和歌山県紀の川市 |
| 好きな食べ物 | ハルシュキ(スロバキア料理) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 人びとのかたち 三笘 民雄 著 地方自治講義 今井照 著 |
地元で暮らす中で、「もっとこうできるのに」と感じる場面が増えました。
批判ではなく、前向きな改善を形にしていきたい。
自分の経験を地域の未来に還元するために、
政治というフィールドで挑戦することを決めました。
帰国後、紀の川市役所で働く中で、地域の中にも助けを必要としている人、声を上げづらい人がたくさんいることに気づきました。
自分も障がい者雇用の枠で働く立場として、
"生きづらさ"を感じる方の想いに寄り添いたいと強く思うようになりました。
政治は特別な人のものではなく、
一人ひとりの声を形にするための場所だと思っています。
だからこそ私は、誰もが自分らしく生きられる和歌山をつくるため、この道に挑戦することを決めました。
和歌山県紀の川市出身
上京後、東京の六本木や渋谷などでは学生生活の傍ら、水商売の世界で飲食業を経験
大阪と和歌山を往復しながら接客業(ナイトワーク・カンパイワークを経験)
社会の裏側で働く人々の努力や葛藤を間近で見たことが、社会の多様性と人の尊厳について考える原点となる。
滋賀県ではダイハツ工業の派遣社員として自動車製造業に従事。
その後、世界一周を行い61か国を訪問。
オーストラリア(シドニー・クイーンズランド周辺)およびドイツ(ベルリン・デュッセルドルフ)では、ワーキングホリデー制度を利用し、農業、日系飲食店、駐在員向け自動車販売会社で営業職を経験。
国や文化を越えた「働く」と「生きる」を体感し、現地の日本人や欧米人と衣食住を共にしながら、共生の大切さを学ぶ。
新型コロナ禍でドイツから帰国後は、運転代行や京都での援農業務を経て、紀の川市の臨時職員(障がい者雇用枠)として勤務。
発達障がい(ADHD・ASD)の当事者として、人事課や選管、児童相談所、スポーツ課、交通政策課など紀の川市内8部署に派遣され、行政の現場を幅広く経験する。
その後、ヤマト運輸インド本社(現地法人)にて、グルガオンおよびグジャラート州で品質管理・生産性向上・物流設計・生活支援などを担当。
研修を終えて再び和歌山へ帰郷し、地元から「多様な生き方を尊重する社会づくり」に取り組んでいる。
このまちを、もっと「生きやすく」「つながりやすく」したい。
誰もが自分らしくいられて、困ったときは助け合える。
そんな優しさのある和歌山を、紀の川からつくっていきます。
① 多様性を認め合う街へ
LGBTQ、外国人、障がいのある方、若者、高齢者——
どんな人も「ここに居ていい」と思える社会へ。
偏見をなくし、誰もが声を上げやすい地域づくりを進めます。
② 孤立を防ぐ“居場所づくり”
一人暮らしや発達障がいのある方が、
安心して話せる場や頼れるつながりを広げます。
「ひとりじゃない」と感じられる地域を育てます。
③ 高齢者の暮らしを守る知恵と支え合い
キャッシュレス化やデジタル化が進む中で、
誰も取り残さないように。
金融リテラシー講座や地域の見守りで、詐欺被害を防ぎます。
世代も立場も越えて、支え合える街へ。
和歌山を“やさしくて、かっこいい場所”に変えていきます。
この挑戦は、私ひとりの力では成し遂げられません。
和歌山の未来をともに考え、行動してくださる仲間を心から募集しています。
街頭演説のお手伝いから些細なことまで
どんな形でも構いません。
「選挙の手伝いは初めて」という方も大歓迎です。
1日だけでも、1時間だけでも、ほんの数分でも、
あなたの力がこのまちの未来を動かします。
少しでも「この想いに共感する」と感じていただけた方は、
どうか一歩、力を貸してください。
皆さんと一緒に和歌山から新しい風を起こしていきたいと思います。