タカス トシミ/62歳/男
| 生年月日 | 1964年03月06日 |
|---|---|
| 年齢 | 62歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 行方市浜在住・妻と長男の3人暮らし |
ご意見お問い合わせは、お気軽にどうぞ。
行方市をより前に進めるアイディアも募集しています。
34年にわたる行政経験の中で、経済部長、企画部長等を歴任。実務に精通したまちづくりの経験を活かして活動をしています。
【たかす敏美の7つの政策】
■ 1. 安心の医療と笑顔の福祉
救急・入院機能を失った「なめがた地域医療センター」の病院機能回復を目指します。地域で命を守れる体制を取り戻し、誰もが安心して暮らせる医療・福祉のまちづくりを進めます。
■ 2. 子育て・教育に投資するまち
給食費の完全無償化や高校生の通学支援、放課後児童クラブ・保育の充実、ALTの増員による英語教育など、子どもたちと家庭を支える環境を整備します。
■ 3. 農業・水産業・商工業を支えるまち
行方の基幹産業である農業を守り、担い手不足や鳥獣被害の対策、販路支援に取り組みます。水産資源の回復や北浦複合団地への企業誘致も推進します。
■ 4. 観光と自然が共生するまち
霞ヶ浦・北浦の自然を活かし、グランピング、湖上スポーツ、道の駅の再整備など、行方ならではの観光資源を磨き、地域のにぎわいと誇りを育てます。
■ 5. 災害に強く安全なまち
分散型の3庁舎体制を活かしながら、災害対応力を強化します。狭い道路の整備や避難所の機能向上など、市民の命を守るまちづくりを進めます。
■ 6. 未来につながる交通と行政改革
デマンド型交通や高速バスの充実など、暮らしを支える移動手段の改善とともに、行政のデジタル化を推進。効率的で市民に身近な市役所を目指します。
■ 7. 対話を大切にする市政
市民の声を聴き、現場の課題に寄り添う「対話の政治」を実現します。未来を生きる子どもたちのために、今、行動を起こす政治に転換していきます。
はじめまして、たかす敏美です。
行方市の未来を、対話と行動で切り拓いていくために活動しています。
いま、医療や子育て、産業、そして人口減少など、行方市は多くの課題に直面しています。
こうした時代だからこそ、市民一人ひとりの声に耳を傾け、その声を政策に反映させていく「対話の市政」が必要です。
このまちに「住み続けたい」と心から思える未来を、皆さんと一緒につくっていきたい。
そのために、ぜひ皆さんのお力をお貸しください。
ビラ配りやポスター貼り、イベントのお手伝い、SNSでの情報拡散など、できる範囲で構いません。
どんな小さなアクションも、まちを変える大きな一歩になります。
ともに、行方の新しい未来を切り拓いていきましょう。
ご支援・ご参加を心よりお待ちしております。