2日目もキャンプの予定でしたが、雨予報もあって丹沢から湯河原に移動。
2026/5/8
うのつのぶこ メッセージ
ことばの力で町田を見える化します
ウノツ ノブコ/52歳/女
2026/5/8
2026/5/6
2026/5/4
2026/4/29
| 生年月日 | 1973年08月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 1973年、渋谷区池尻大橋の東邦大学医療センター大橋病院で生まれる。 世田谷区三軒茶屋で3歳まで過ごし、その後、町田市玉川学園に引越し。 6歳のときに町田市本町田に引越し。現在も町田市本町田在住。 |
| 好きな食べ物 | おかはんのエビチリ、ピータンがゆ。 焼き鳥ならレバー、フライならアジフライ。 カップラーメンなら日清カップヌードルシーフードを山頂で。 たけのこの里よりキノコの山が好き。 町田パリオの近くの一品香のサンマーメンもじつは大好き! |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本 「ラ・ロシュフコー箴言集」(二宮フサ訳) 「草の花」(福永武彦) 「ノルウェイの森」(村上春樹) 「神様のボート」(江國香織) 好きな漫画 「pink」(岡崎京子) 好きな雑誌 「オリーブ」(マガジンハウス) |
一番の強烈なきっかけは昨年乳がんに罹患し、手術をしたことです。命には限りあることを実感し、人生後半は私の経験や技術を地域活動のために使いたいと思いました。今まで「玉川つばめ通信」という私自身の媒体で10年、地域の人たちの声を聞いてきました。今後はこの声を政治の場に届けたいと思っております。
私へのご意見、要望、応援コメントを頂けますと幸いです。
編集、ライターとして27年間生活情報誌の制作に携わる。主な雑誌媒体は「レタスクラブ」「サンキュ!」「天然生活」「かぞくのじかん」「暮しの手帖」「ESSE」「mart」など。KADOKAWA、マイナビ、ダイヤモンド社の書籍の執筆にも携わる。地域活動としては町田第5小学校PTA会長、玉川学園・南大谷地区地区社会協議会理事など。2015年に創刊した町田・玉川学園の地域フリーペーパー「玉川つばめ通信」の発行人でもある。
私だからできる4つの「もっと」を私の政策として掲げます。
【言葉の力でもっと「見える化」。見えると町田が好きになる】
27年間、編集とライターを続けてきた私の強みは、物事を「わかりやすい言葉」で表現できることです。町田の魅力や課題もわかりやすい言葉で「見える化」したほうが信頼が生まれ、より多くの市民の理解と共感が得られます。さらに町田への関心も高まり、関心は「好き」に変わります。多くの市民で町田の今を共有し「もっと身近な町田」を作ります。
【町田の女性をもっと元気に】
私の20代は生理痛がひどく、50代の今は更年期で体と心が揺らいでいます。昨年は乳がんに罹患し、切除手術と放射線治療を経験。そんな経験を踏まえ、つくづく感じるのは女性の健康と元気の大切さ。女性の元気は、家庭、子ども、地域、経済を安定させる力になります。自らの経験を踏まえ、「女性の心と体の悩みにもっと寄り添う町田」にします。
【生物多様性こそ町田の宝。「トカイナカ町田」をもっとアピール】
私は2021年から「芹ヶ谷公園をより良くする市民の会」の共同代表をつとめており、町田の自然が失われつつあることを危惧しています。取材した専門家は口を揃えて「町田の生物多様性は突出してすごい」と言います。町田最大の魅力は都会と田舎のバランスのよさ。自然と開発が共存できる町田を作り、「トカイナカ町田」をもっとアピールします。
【「巻き込み力」で地域をもっと盛り上げる】
地元の魅力をまちの人に伝えたい!と私が2015年に創刊したのが「玉川つばめ通信」です。この通信のほかにも、玉川音頭やスナックつばめ、ゆるつばめ会議など、多くのイベントを玉川学園で開催してきました。少子高齢化の日本にあって地域を活性化できるのは、ズバリ「巻き込み力」。私の得意技、「巻き込み力」で町田をもっと盛り上げます。
私は無所属で、右も左もなく真ん中でチャレンジします。
政党の方針に縛られることなく、私が生活者としてずっと暮らしてきた
地域のためにベストな選択をしたいからです。忖度せず、しがらみに
とらわれることなく、地域の人たちの声を聞きたいからです。
今は政治のかわり目です。固定観念に縛られることなく、
5年後、10年後、20年後も住みやすい町田であるために
地域のために尽力します。