2025/9/30
【再生の道】の歩き方@青砥駅
本日も蚊に纏わりつかれていました。長袖の方が増えて蚊も困っているようです笑

駅の立ち方は、党や人によってさまざまです。
曜日によって駅を変える方、ひたすらずっと地元駅だけの方、ランダムに決めてる方。
朝からマイクを使う方、使わない方。
正解はないのですが、たまに「私はずっとこのやり方ですから」と、後から来て新参者を否定、どかそうとする方もいらっしゃいます。
そうなると。。。揉めるのです😓
私は基本、その日の朝早い人が勝つってスタンスに従っています。それがいちばん公平だと思うんですけどね。
ということで、今朝も朝負けてしまったので、メイン口は大人しくあきらめて場所を変えました。

私の青砥駅のお気に入りは、改札口を出ると真正面にある小洒落た時計。
実は、葛飾の職人たちの手による作品をコラボレーションしたものなんです。

彫刻や友禅など、さまざまな素材や技法が組み合わさっています。
実は葛飾には町工場が多く、匠の技がたくさんあるんです!
時計のデザイン自体も、タカラトミーの人生ゲームのルーレットをイメージしているそうです。
総合演出された方のセンスが素敵ですよね♪

夜は仕事で間に合わないと思っていましたが、少し遅い時間からスタート。
急遽の決定のため、1人で立っています。

青砥駅メイン口の足元は、こんな人生ゲーム広場になっています。
葛飾のブランディング、頑張っていますよね。
【Profile】
下町の編集者・岩見なつよ
生まれも育ちも葛飾区。現在も葛飾区お花茶屋にて母と夫、2人の息子+猫と暮らす。
奨学金で青山学院大学経済学部へ進学し、学習研究社(Gakken)に就職。
女性雑誌の編集長を経て、教育ビジネスの事業開発チームへ。独立後は中小企業サポートや研修講師として活動。
2025年6月、葛飾区の都議会議員候補として出馬し惜しくも落選するが、葛飾区民より15,100票を獲得する。
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イワミ ナツヨ/56歳/女
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