本当にありがとうございました!
2025/6/21
くれよしつぐ メッセージ
クレ ヨシツグ/54歳/男
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| 生年月日 | 1971年11月13日 |
|---|---|
| 年齢 | 54歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 大阪府。26歳から東京都内在住(港区→千代田区→世田谷区) |
| 好きな食べ物 | らっきょう以外、好き嫌いなし、何でも食べます。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | うーん、特にないです・・・ |
「失われた30 年」。私が社会に出てからの年月と重なります。この国の停滞を、私は当事者として生きてきました。50 歳を過ぎて授かった娘を見て、ふと思いました。この国の未来は、本当にこの子にとって幸せなものなのか、と。もう、傍観者ではいられない。今こそ、未来ある若者たちのために「安心と希望の道」を築く時だと、心に誓いました。昨年この世を去った母が、天国で胸を張って私を誇れるように――くれよしつぐ、全力でこの道を駆け抜けます。
ボランティア活動等をご検討くださっている方は、以下のリンクをご参照ください。
【くれよしつぐ後援会 ご登録フォーム】
【メディア】
・テレビ出演「ガイアの夜明け 追跡!ビッグモーター」(テレビ東京)
・新聞社取材:ビッグモーター問題(日刊自動車新聞)、船井電機問題(産経新聞、読売新聞)
【単著出版】
・「再生M&Aの教科書」、「スモールM&Aの教科書」、「流動化・証券化の会計と税務」(いずれも中央経済社)
【専門書寄稿】
・「令和時代に生き残る!中小企業のための新しい経営戦略」(幻冬舎ゴールドオンライン)
・「特別企画 スタートアップと伝統的中小企業とに分けて考える 中小企業をM&Aする際の検討ポイント」(中央経済社)
・「事業承継問題解決の切り札となるか? 未来への架け橋: 事業承継型スタートアップ」(Biglife 21)
・「ポイントチェック金融商品会計: 消滅の認識」(中央経済社)
【政策提言活動】
・中小企業庁 財務課への進言:「中小M&Aガイドライン」および「中小M&A推進計画」の内容について
・中小企業庁 経営支援課への進言:「第三者承継および老舗とスタートアップとの連携に関する検討」
・経済産業省 経済産業政策局 産業創造課 新規事業創造推進室への進言:「コロナ禍におけるスタートアップ再生支援策について」
・日本公認会計士協会:日本経済を支える株式資本市場における法制度の改正にかかる提言
・日本公認会計士協会:会計実務指針のドラフティングへの関与(退職給付会計、金融商品会計、不動産の流動化)
【経営戦略業務】
・NEC経営企画本部において、役員直下の中長期・グローバル戦略の立案・実行部隊として約6年在籍
・主な担当プロジェクト:ダボス会議出席にかかる社内事務局、海外企業とのアライアンス推進(フランス、オーストリア、トルコ、インド)、既存ビジネスモデルの見直し・新規事業開発(漏水検知ICT、鉱山ICT、農業ICT、リテールICT)、グループ全体会議事務局(海外グループ会社も含む)、中期経営計画策定支援(パブリックセーフティ事業、サイバーセキュリティ事業、テレコム事業等)、サイバーセキュリティ企業の買収
【M&Aアドバイザリー業務】
・M&Aアドバイザーとして、日系・外資系投資銀行等において10年超、独立して約4年の実績を有する。
・主な担当案件:石油開発会社の民事再生法に基づくプレパッケージ型再生M&A、石油開発に係る特殊法人のポートフォリオ再編と民営化、大手半導体企業の経営統合、大手総合電機メーカの事業譲渡、大手精密機器メーカーのグループ再編(完全子会社化)、衣料品小売業者による子会社救済(第三者割当増資の引受)
【コーポレートファイナンス業務】
・主な担当案件:退職給付信託商品の開発、不動産証券化スキームの開発(優先・劣後信託受益権型)、大手警備会社によるグローバルIPOの共同主幹事
【会計監査業務】
・事業法人および金融機関に対し、金商法監査・会社法監査を実施
・主なクライアント:スーパーマーケット、総合電機メーカー、日用品販売業者、ゴルフ用品販売業者、化学繊維メーカー、木材卸、フェリー、ICTサービス、証券会社、地方銀行、信販・リース
【教育】
・非常勤講師(財務会計論、監査論、米国ビジネス法)
・税理士向けセミナー講師(M&A、事業承継、事業再生)
【ホンキの物価高対策!都民税50%減で、家計を守り、経済を回す!】
東京都の一般会計予算は9.15 兆円(前年比7,050 億円増)、個人都民税だけで年間約1.25 兆円。これを50%減税すれば、都民の手取りは年間6,000 億円程度増加します。納税者数を800 万人とすると、一人あたり年間7.5 万円程度が手元に残る計算です。その結果、消費が伸び、経済も回り始めます。加えて、減税による歳入の引き締まりが、都政に緊張感をもたらし、ムダ遣いの抑制にもつながります!
【居眠り議員にNO !政治屋は一掃!政治にも“働き方改革”を。議員に成果報酬制度を導入!】
「働かなくても満額報酬」の時代は、もう終わり。都民が主役となり、議員の働きぶりを都民自身が評価する時代へ。くれよしつぐは、結果の出ない“ぬるま湯政治”に終止符を打ちます!
【税金のムダ、ゼッタイ許さない!都政にメスを。未来に投資を!】
約6,000 件にのぼる都の事業には、見過ごされたムダが山積しています。“経済のマルチ専門家”・くれよしつぐは、会計・金融・政策提言・自社経営・海外経験など、多分野で培った知見を最大限に活用。しがらみにとらわれず、“真の事業仕分け”を実行し、ムダを徹底排除します。税金の使い道をゼロベースで適切に精査し、都民の税金を“未来への投資”へと変えていきます!
【水道基本料金ゼロ。夏も冬も、これからもずっと!】
今夏限定の水道基本料金無償化では、暮らしは守れません。物価高は冬にも直撃します。だからこそ、毎年、夏も冬も、水道基本料金の無償化を継続して実施すべきです。家計の負担を少しでも減らし、暮らしに真摯に向き合う、うわべだけではない、本気の政策実現を目指します!
【都政の“超・見える化”宣言― ブラックボックス、こじ開けます!】
税金の使い道や政策の理由が都民に見えない今の都政。くれよしつぐは、都民の皆さまに都政の現状や実情を、わかりやすく、徹底的に情報発信します。さらに、都民の声を丁寧に吸い上げ、誰もが納得できる、透明で開かれた都政を実現します!
【健全な“二元代表制”を取り戻す!知事のアクセルに、都議会は是々非々でブレーキを!】
今の都議会は、チェック機能を失い、機能不全に陥っています。“監査の専門家・公認会計士”であるくれよしつぐが、都政を徹底監視。都民のために、まっとうな都政を取り戻します!
【都民と都政をつなぐ、“声の伝道師”に!】
政策を掲げるだけでは変わらない。質問回数No.1 の「攻める議員」を目指し、行政にしっかりプレッシャーをかけ、都政を動かします!
【再生の道 代表 石丸 伸二からのメッセージ】
東京都は約17.8兆円という莫大な予算規模を有し、約6,000もの事業を行っていますが、都民からは、税金を湯水のように使っていないか、といった疑問や怒りの声が上がっています。
行政監視は議員の大きな役割です。ただ、行政の行う事業は、経済、都市整備、福祉、教育など、非常に多岐にわたります。それゆえ、個々の事業を、「住民の声を反映しているかどうか」「明るい未来に向けた確かな支出や投資かどうか」といった視点で、合理的かつ適切にチェックすることは決して簡単なことではありません。
その点、くれさんは「会計」「金融」「経営実行力」「政策提言」「海外留学・勤務」と多面的な知識と経験を備えた「経済のマルチ専門家」です。一人で幅広い専門領域をこなすことができる非常に稀有な存在です。ですので、皆さまは、安心して、行政の監視をくれさんに任せることができるでしょう。
また、くれさんは「過去にとらわれず積極果敢にチャレンジする姿勢」と「やり切る力」を併せ持っています。これはまさに、議会を変え、行政を変え、そしてこの国を変えていくことができる、皆さまが求める政治家像、と言えるのではないでしょうか。
だからこそ、私は、くれさんは皆さまの期待に十分応えることができる人材である、と強く確信しています。