1分でわかる坂本祐人の政策
2026/2/14
坂本祐人 メッセージ
住んで、働いて、参加したからこそ想う これからの日野に必要なこと
サカモト ユウト/40歳/男
2026/2/14
2026/2/14
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2026/2/13
| 生年月日 | 1986年03月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 八王子市 南大沢 多摩ニュータウンで生まれ、街の発展と共に成長しました |
| 好きな食べ物 | ラーメン(毘沙門天 美豚 田田 市外なら尾又家 分田上 ラーメン二郎) カレー(サンガム日野店 市外なら神保町のまんてん ゴーゴーカレー) 寿司(スシロー はま寿司 日野寿司) 中華(和来亭 麒麟坊) などなど |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 進撃の巨人 鋼の錬金術師 こちら葛飾区亀有公園前派出所(特に80巻前後の辺り) HUNTER×HUNTER レベルE ジョジョの奇妙な冒険シリーズ カイジシリーズ マスターキートン ダイの大冒険 冒険王ビィト 行け!稲中卓球部 ドラゴンボール(GT以降は追えてません) 大和田秀樹(たのしい甲子園 ガンダムを創った男たち 角栄に花束を) ※書くと止まりません 他、過去の偉人本 |
【通勤・通学に便利な街へ】
仕事柄、不動産を買いたいというお客様の対応をすることが多くあります。
23区に住んでいる方が家探しを始め、立川や八王子は知っていますが日野と言ってもピンとこない方が多数いました。
まだまだアピールが足りないのかなと思う反面、豊田駅周辺は定額の自転車置き場は5年待ち、区画整理が進まず、旭ヶ丘~西平山の間にかかる予定の橋は工事が6年も止まっています。
こういった状況に対し、まずは「通勤通学に便利なベッドタウン」という位置づけを目指す必要があると考えました。
【副業・起業を支援し経済豊かな日野へ】
私自身、この日野市で開業し今があります。
日野に育てて貰ったと感謝していますし、これから副業や起業をする方に少しでも役立ちたいと考えております。
ただ個人では難しく、行政に促していきたいと考えるようになりました。
【地域行事や自治会が継続しやすい街へ商工会・法人会・観光協会などの地域活性】
地域活動を通じて日野の発展を目指していく上で、必要なことや改善して欲しいことを市政に働きかけたいと思うようになりました。
しかしながら一緒に活動している市議さんが少なく、年1イベントだけ顔を出したり、お祭りに来て30分で帰っていく方に必要なことは伝わらないと思い、自分で影響力を与えていきたいと考えました。
また、個人がイベントを行っても市の施設を使用する際は収支を0円にしなければいけない(参加する出店は利益を出して良く、主催者はダメという状況です)ことが多々あり、予算を次回に回すことが出来なかったり、やりがいだけで維持できず無くなっていくイベントもあります。
一定額までは収益を得ても良い形にし、主催者の意向があればイベントを市の財産として保管し、委員会方式で主催者が変わっても維持できるような仕組みが必要と考えました。
・2025年4月に行われた 日野市議議員 補欠選挙にて 22441票を頂くも次点落選
・商工会青年部(東京都 商工会 青年部連合会 元副会長)
→産業まつり 新選組まつり よさこい祭り 高幡もみじ灯路等、市内イベントにて出店や手伝い
・日野法人会(健康経営委員会 公益税制委員会)
→市内小学校において「税金教室」など
・日野市観光協会
→高幡不動尊の節分にて 福袋販売
・全日本不動産協会 多摩南支部
→街頭無料相談会 八王子市役所における不動産窓口などを担当
・2024年 PlanTビジネスコンテストにてSDGs 特別賞など3賞を受賞
https://plant-hino.com/plant2024-result/
・2020年3月頃、多摩平の森 産業連携センター PlanTにあるチャレンジショップを借り、地域の方々が使えるコワーキングスペースの運営を試みるも、開店と同時にコロナ禍がスタート。企画倒れとなる。広報ひの 2020年3月号にて掲載https://www.city.hino.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/013/895/0315/200315_mihiraki.pdf
【通勤・通学に便利な街へ】
→駅周辺の駐輪場を二段ラック式にして増やします。
区画整理中の地域では土地が空いている今が工事のチャンスです。
→豊田駅~南平駅・平山城址公園駅を繋ぐミニバス路線開通へ
また、上記に加えて西平山地区から豊田駅南口まで直行するバスも必要と考えます。
人手不足に左右されないようにするため、ゆくゆくは自動運転バスを導入するべきと考えます。しかし安全面や技術的な理由からまだまだ時間がかかると思いますので、まずは市内のバス路線の拡充から着手します。
→区画整理の促進と、時間がかかるエリアの信号や街灯の設置を求めます
また、旭ヶ丘から西平山間に建設中の橋を進めることで、夕方に混んでしまう富士町交差点付近の渋滞が緩和すると考えます。
【副業・起業を支援し経済豊かな日野へ】
→地元のお店や企業の周知
広報ひのや公共施設における有料広告スペースの増設など、地元のサービスが利用しやすい環境を目指します。地元の信頼できるサービスの利用を推進することで、市外業者による高額請求トラブルの防止にもつながります。
→副業や起業などスタートアップの支援
副業や起業といった新たな挑戦を支援し、経済が豊かな日野市を目指します。また、開業初期の負担を軽減する制度を導入することで、市外からの起業誘致を推進します。
→アントレプレナーシップ(起業家精神)の増進
新しいことに挑戦するマインドやリスクマネジメントを育み、人生に多くの選択肢を持てるようにします。職業体験や金銭管理についての教育など、社会に出て困らないためのマインド育成に取り組みます。
【地域行事や自治会が継続しやすい街へ】
→学生も社会人もシニアも、皆が地域活動に携われる環境を
『広報ひの』などで参加者や協力者を募れる仕組みをつくり、地域の一員として様々な関わり方ができるような環境を目指します。
→イベントが一度で終わらず継続ができる仕組みを
地域イベントを「みんなで育てていく資産」と考え、企画書を公開・共有できる仕組みを作ることで、有志の取り組みが理解され継続しやすい街を目指します。
→運営者と来場者の双方にメリットを
実は、日野市は公共施設を使ったイベントについて運営者に利益を残せない状況があります。「やりがい」や「地域貢献」だけでイベントを維持するのではなく、ルールを決めて利益を残せるようにし、魅力あるイベントの創出と継続を促すことで、運営者と来場者の双方がメリットを感じられる仕組みを目指します。