2025/6/18
みなさん、こんにちは。
選挙が始まって、もう4日目です。
あたふたしていた序盤から反省点を改善しつつ、アップデートの毎日です。
今日は猛暑日でしたが、かなりの箇所を周りました。

そして、飛び込みで国政の下町公認会計士で、「デューデリお兄さん」こと、横山はるきさんが応援演説に来てくれました🤗

写真は巣鴨での応援演説です。
同じ公認会計士として、これほど心強い応援はありません😆
演説を聞いたくださった方からいくつか質問をいただきました。
このような質問でした。
国政に関する話が多かったですが、デューデリ兄さんとお答えしました。
あくまで、我々のふたりの考えですので、その点ご承知おきください!
A.
確かに今の議員がその報酬に見合った仕事をしていないと感じる人が多いと思います。私たち「再生の道」が本気で取り組み、それでも「高すぎる」と言われるのであれば、そのときは削減も検討すべきだと考えています。
A.
正直、これまで政治家をやってこなかったので断定はできませんが、最初は秘書1人からスタートして、実際の業務量に応じて増減を調整していく「ミニマムスタート」が現実的だと思っています。必要性を見極めながら進めるべきです。
A.
これは火葬場に限らず、土地取得やインフラなども含め、外国資本の扱い全体を見直す必要があると思います。個別の対応では限界があり、国として「大きな枠組み(グランドデザイン)」を設計し直すべきです。「再生の道」には各分野の専門家がいるので、多角的に議論して、よりよい方向性を示していけると考えています。
A.
日本人が海外に行く際にも奨学金制度はあり、基本的には相互の取り決めのもとで成り立っています。その点を踏まえつつ、日本の奨学金について言えば、「大学に入るのは難しいが、卒業は簡単」という傾向があり、本当に学ぶ場所として機能しているのかは見直しが必要です。返済に苦しむ人がいるのは、こうした教育のあり方にも原因があるのではと考えています。
A.
これは「創業融資制度」の話だと思いますが、実は制度の対象は外国企業に限っているわけではありません。ただ、海外の企業はこうした制度をうまく活用するのが上手い。一方、日本国内では、制度を知っていても「自分には関係ない」と考えてしまう傾向があります。
だからこそ、本当に必要な人たちに制度がしっかり届くようにしないと、結果的に外国企業ばかりが恩恵を受けているように見えてしまいます。それでは誤解を生みますし、「支援」としての意味も薄れてしまう。制度の存在をもっと周知し、使いやすくする工夫が必要です。
再生の道はこのような議論を通じて、政治をより良いものにしていきたいと思っています!
12か所回るのは非常に大変でしたが、やりがいがありました!
明日は期日前投票に行けたらと思っています🫡
書く名前はもちろん「中村幸信」1択です👆
ではでは、それでは👋
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ナカムラ ユキノブ/34歳/男
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