今村充 メッセージ
イマムラ ミツル/50歳/男

東大卒ハーバード大勤務【科学で政治を斬る!】
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京2区 16,609 票 比例 東京ブロック 日本維新の会 |
| 肩書 | 医師 医学博士 |
| 党派 | 日本維新の会 |
| サイト | |
| その他 |
2026/3/22
2026/3/21
2026/3/18
2026/3/18
2026/3/18
2026/2/14
2026/2/9
2026/2/9
| 生年月日 | 1975年06月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 50歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 東京都立川市生まれ |
こんにちは、日本維新の会 東京2区支部長の今村充(みつる)です。
私は東京に生まれ、開成中学・高校、東京大学医学部医学科を卒業したのち、内科医師として主に母校の東京大学医学部附属病院で勤務していました。その後、米国ハーバード大学、コーネル大学に留学し医学研究にも従事しました。
海外で様々な国の人々と交流するうちに日本の素晴らしさ・日本人の誇りを自覚する機会が増えましたが、一方で少子高齢化や経済の低迷、科学分野の国際的な競争力低下といった諸問題への危機感を強く持つようになりました。
また帰国翌年に新型コロナウイルス感染症が大流行した際には、呼吸器専門医としてコロナ診療の最前線に立ちました。しかし朝令暮改の国策に振り回されて疲弊する医療現場を目の当たりにし、あらためて日本の政治を改革する必要性を痛感しました。そして既得権益打破を掲げる維新の会の政治理念に共感し、ご縁をいただき東京2区(台東区・中央区)の支部長に選出されました。
これまでの自分は環境や運に恵まれ、経歴上は順風満帆な人生かもしれません。「そのまま医者を続けていれば良かったじゃないか」と多くの皆様からお声掛けいただきます。しかし、愛する日本という国が、このままでは沈没してしまう。この国を何とかしたい。未来の子供たちの為にも、日本人として誇りを持てる日本国を残したい、と考え、政治の世界に飛び込む決断をいたしました。
少子高齢化と経済の低迷が重なり、現在の日本の社会保障制度は持続困難となっております。特に現役世代の方々の社会保険料や税金は増え続け、これらを除いた実質的な賃金は年々低下しています。こうした状況から、現役世代の一部が結婚や子育てを諦め、少子化に拍車をかける悪循環に陥っています。この悪循環を打破するためには、徹底的に無駄を削減し、既得権益にとらわれない経済対策による所得向上や次世代への投資が必須です。
それと同時に、世界に誇る日本の社会保障を持続可能なものにするためには、医療・介護制度の抜本的な改革が避けられません。残念ながら、これまでの政権は小手先だけの対応に終始し、医療制度改革に前向きではありませんでした。若者からお年寄りまで全世代の国民が安心して医療サービスを受けられるように、様々なご意見を踏まえて、日本維新の会の仲間と医療・介護制度の見直しに向けた議論を進めたいと考えております。
なお、私今村充の活動地域は台東区・中央区です。江戸時代から我が国の中心として栄えた歴史と伝統を持ち、日本有数の観光地・繁華街・商業地を擁しています。一方、臨海部では再開発が進み、超高層マンションが林立し、近年は人口が急激に増加しております。我が国が誇る文化や歴史、観光を代表する地域であり、私も積極的に地域の皆様の声を伺い、お祭りなどの地域イベントやまちづくりのお手伝いをさせて頂けたらと思います。地域でお見掛けした際には、是非お気軽にお声かけ下さい。
私が目指す社会は、自分だけの力で実現できるものではありません。皆さんのご助言を真摯に受け止め、一緒に新しい政治を作り上げたいと考えております。全身全霊で政治改革に取り組みますので、何卒よろしくお願い申し上げます。