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2026/2/7
植木ひろたか メッセージ
【1人語り】~植木ひろたかの想い~
ウエキ ヒロタカ/43歳/男

元植木屋さんの『植木ひろたか』です。 金融のプロとしての経験を活かした真っ当な経済政策を訴えております。日本人ど真ん中の政治を目指して、やる氣!本氣!うえき!!で邁進いたします。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京3区 17,544.450 票 比例 東京ブロック 参政党 |
| 肩書 | 国政改革委員 |
| 党派 | 参政党 |
| サイト | |
| その他 |
2026/2/7
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2026/2/6
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| 生年月日 | 1982年06月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 山口県防府市 |
| 好きな食べ物 | 日本食が好き。よく食べるのは玄米、納豆、味噌汁。味噌は地元のもので昆布と鰹節で出汁を取ってます。外食は焼肉、もつ焼き、焼き鳥などが多い。時々、無性にタイ料理が食べたくなる。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本はビジネスや自己啓発されるようなものを読みます。 『生き方』稲盛和夫、『終身教授録』森 信三、『7つの習慣』スティーブン・R・コヴィーなどビジネス書を読むことが多い。 小説は『夢をかなえるゾウ』や『福に憑かれた男』のようなフィクションながらも考えさせられるような小説が好きです。 漫画はあだち充や浦沢直樹の作品などスポーツ漫画をよく読んでいました。 |
元々政治には興味を持って見ていましたが、政治家になるつもりはありませんでした。それはシガラミがあって結局、自分のしたい政治が行えないと思っていたからです。
私は山口県防府市に大工の家系に長男として生まれました。当時の大工は斜陽産業。母親は専業主婦で内職をしながら育ててくれました。勉強を見てくれていた母は私に「あなたは勉強ができるのだから、大学に行き人の役に立つ仕事をしなさい。国立大学であれば費用はどうにかするから。」と良く言っていました。
小学生の時、社会の教科書で日本の食物自給率が低く、30%台という事実に衝撃を受けました。中高生になると砂漠化やダイオキシンなど環境の問題を取り上げているニュースを見て、農業や環境の問題を解決すれば多くの人に役に立つのではないか?そんな想いから、大学は農学部に進学することを決めました。大学では農薬や砂漠の緑化の研究を行っていました。その知識を役に立てたいと、就職では都内のビルを屋上緑化したり、公園を整備したりする造園会社に就職しました。
しかし、実際の現場を見て携わってみると、農業にしても、環境保全にしても政策に問題があるのでは?と思うようになりました。 こういうことは農業や環境の分野だけでなく至る所であります。現在、私は金融機関に勤めており、日頃から多くの中小企業の経営者や一般家庭の方々とお話をします。アドバイスするにあたって、金融・経済・税制・社会保障制度・政策など見ているからこそ、今の政治は多くの国民のためになっていないとより感じるようになりました。
日本の抱えている問題は沢山あります。失われた30年と表現されるように低迷する経済。少子化問題に、増え続ける社会保障費や医療費の問題、そして参議院選挙でも争点になりました外国人の問題。これらの問題に対して、今までの既成政党は解決策を見い出せてきませんでした。それはやはりシガラミがあるからだと感じています。そして、民意の反映されないシガラミのある政治に多くの国民がうんざりし、政治に無関心になってきたことが更に国民の為の政治ではなく、一部の人の為の政治になってきたように思います。
私は世襲政治家ではありませんし、裕福な家庭で育ったわけでもありません。どちらかというとお金には若い時から苦労してきました。高校2年生の時に母親が癌で44歳にして他界し、父親には「大学には行くな。」と言われましたが、母親との約束もあり、「大学は奨学金とアルバイトでどうにかする。」と説得して国立の大学に進学しました。奨学金は無事に借りましたが、成績も良くても父親の年収が低くても、父子家庭という理由で学費の免除が受けることができず、母子家庭との扱いの違いに世の中の不条理を感じました。
大学卒業後は、一般的なお給料の会社に就職したのに。奨学金の返済が始まり、固定費を払えば、残ったお金が食費を含めて1日500円しかありませんでした。国立の大学を卒業してこれはどうなの?と思いましたが、文句を言っても何も変わりません。塩おむすびを2個握って会社に行き、夜は納豆ともやしを食べる。こんな生活をしていました。
社会人2年目になり、少し余裕が出てきたころ。リーマンショックが起こりました。父親が勤めていた地元の会社は建築業です。煽りを受けたのか、その後倒産。父親の借金問題が浮上し、生まれ育った家と土地を売却し何とか清算しました。その精神的苦痛があったからか、父親は間もなく50代にて若年性の認知症を発症。10年近い闘病・介護生活のうえ、2021年に他界しました。
親に頼ることはできませんでした。自力でどうにかしなければならない。2011年に今の金融機関に転職。やったらやった分だけお給料の上がる会社だったので、働いて・働いて・働きまくりました。その結果、平均的な家庭より豊かな生活を送れるようになりました。もちろん自分が努力したことは間違いありません。しかし、私の人生において、家族でもない多くの人が私を支えてくれていたのも事実です。恩師、友人、同僚、そして社会。その人たちがいなければ今の自分はいない。いつか恩返しをしなければならない。そう思って生きてきました。40歳を超え人生の折り返し地点を過ぎた時、参政党に出会い。このシガラミのない政党であれば日本政治を変え、多くの人に恩返しをできるかもしれない。そんな想いから政治の道に足を踏み入れました。
真っ当な世の中にしないといけません。頑張ったら頑張った分だけ、私たち現役世代の生活が豊かになるような。そして、その背中を見て育った若者や子供たちが明るい未来を描けるような社会にしたい。私が多くの諸先輩にしてもらったように、今度は自分の番だと活動しています。私にしてもらった恩を社会に還元することで、「恩送り」ができれば頑張ってまいります。応援のほど、よろしくお願いいたします。
前職は植木屋さんで「植木屋さんの植木」として東京の街に緑地を作るような会社に勤めておりました。現在は金融機関に勤めており、「お金のお医者さん」として、中小企業や一般のご家庭のお金周りのアドバイスをしております。前回の衆議院選挙の際にも東京都第3区より立候補しておりました。「日本人ど真ん中」の政治を掲げ、真に国民のためになる政治を目指して、2023年より国政改革委員として活動しております。
私、植木ひろたかは国民のための政治を掲げて活動しております。
(1) 消費税の段階的廃止と社会保険料の見直しによる国民負担を軽減する経済政策
(2) 外国人や留学生への支援などを見直し、日本人学生への教育資金の支援など子育て政策
(3) 外資による土地や企業の買収に対する規制など日本人の暮らしを守る対策
(4) 利権構造のない政治体制の構築
(1)インフレーションなどが原因で国民生活は年々厳しくなっています。政府は給付金や企業への補助金などで対策しようとしていますが、国民全体に行き渡るには時間がかかります。取って配るではなく、そもそも取らない。減税や社会保険料の軽減などの国民負担率を軽減する政策が必要です。消費税は消費を冷え込ませているだけではなく、中小企業から賃上げする財源を奪っていきます。また社会保険料は現役世代の負担が重いだけでなく、中小企業の賃上げを抑制しています。ますは減税政策をし、46%を超えた国民負担率を35%まで引き下げる政策を訴えて参ります。
(2)外国人の生活保護や留学生に無償で学費を支援するような政策が行われていますが、その反面、日本人学生を支援する政策は不十分であり、今や日本人学生の3人に1人が奨学金を借りています。日本の宝は外国人の学生ではなく、日本人の学生であるはずです。そもそも少子化の進んでいる原因は、経済的な理由により、結婚や出産を諦めている現状もあります。子育て、特に教育にかかる費用などを国で支援し、安心して子育てできる環境を整えないといけません。
(3)品川区では桐ケ谷斎場が外国資本に買収されました。そのため火葬費などが近隣の斎場より高くなり、区民の生活が困るような事態が発生しております。また関連した近隣の事業者にも悪影響が出ており、まさに負の連鎖となっております。
また日本の土地を外国人が買おうとすると十分な制限が掛かっておりません。その為、農地や水源だけでなく、都内においてはマンションなど住宅が外国資本に購入されています。その結果、地価が高騰、都内のマンションの平均価格は1億3000万を超えており、普通のサラリーマンでは到底購入できない価格になっています。外国資本に会社や土地を買収されることにより、日本人が住み辛くなってしまう現象が起きており、早急な対策をする必要があります。
(4)太陽光発電や風力発電は環境に良いイメージがあるかもしれませんが、実際には環境を破壊し、発電された電力は電気代の高騰の一因にもなっております。少し前になりますが、国会議員が風力発電の会社から賄賂を受け取って逮捕されるという事態も起きました。このような事件をみると、利権のある会社に忖度して正しい政策になっているのではないかと疑ってしまいます。シガラミのない利権構造のない政治で、真の意味で国民が豊かになるような政治をに変えなければなりません。
この挑戦には少しでも多くの仲間が必要です。
ポスター貼り、ビラ配りなどの街頭演説のサポート、選挙事務所での事務作業、どんなことでも構いません。選挙とか手伝ったことがないという方でも問題ありません。
1日でも、1時間でもご協力いただけたら、大変助かります。
お手伝いできないけど、ポスターを自宅に貼っていいよとか。ポスティングを30枚くらいでよければとか。そんな形でも大丈夫です。
また遠方でという方は、ぜひとも動画をシェア・RTしたり、ご自身のSNSなどで私について言及頂ければありがたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。