はなもも商品券が届いたよ
2026/5/4
庄司けんと メッセージ
~~お知らせ〜〜(5月6日更新)
ページ全体をリニューアルしました。
後援会入会フォームを作成し、本ページの下部から申し込み可能です。
「教育から古河は変わる」
〜庄司けんとの6つの柱〜
(本ページの1番下に各政策を細かく紹介しています)
①財政・稼ぐ力
「データセンター・企業誘致」と「ふるさと納税」で、年20億円の税収アップを目指す。
②行政運営・組織
「民間のプロ人材」を、「執行部に登用」する
③交通・移動
「ハブ&スポーク」と「AIタクシー」、そして「自転車」で交通弱者を減らす。
④経済・西口再生
西口を「ネオレトロ」で再生し、誰もが主役になれる「商いの街」へ
⑤行政DX・市民サービス
「行かない市役所」を実現し、浮いたコストと時間を「未来の教育」へ
⑥教育・子育て
市独自の「奨学金拡充」と「手ぶら登園」で経済的・心理的負担の少ない子育ての街へ
ショウジ ケント/28歳/男
2026/5/4
2026/4/19
2026/1/20
2025/11/30
2025/1/1
2024/12/12
2024/11/25
2024/11/25
| 生年月日 | 1997年12月02日 |
|---|---|
| 年齢 | 28歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 出生地:埼玉県深谷市 出身地:茨城県古河市(生後2週間で古河に転居する) |
| 好きな食べ物 | つけ麺 ポップコーン パイナップル |
| 好きな本、漫画、雑誌 | かもめのジョナサン 41歳の東大生 大河の1滴 2月の勝者 ワールドトリガー |
私は片目が見えないシングルマザー家庭(祖母・母・兄・私)で育ちましした。
父親はしっかりと私が成人になるまで養育費を支援してくれ、学業に打ち込むことができ、大学を学業特待で卒業し、社会人となりました。
私がここまで成長できたのは家族や地域の方からの支えがあったのはもちろんですが、「公教育がしっかりと機能していたから」だとも思っています。
現在、日本は少子高齢化という未曾有の危機に陥っています。
子どもたちに「しっかりとした教育」を受けさせ、負担を減らし、「やりたいことをやってもらう」為には、「政治で教育を変えていく必要がある」と感じ、政治を志しました。
後援会入会はこちらのフォームから可能です。
各種SNSでのメッセージもお気軽にお待ちしております。
2023年度統一地方選挙にて、749票の信任を頂くも落選。
2024年市議補選にて、7177票の信任を頂くも落選。
「教育から古河は変わる」
〜庄司けんとの6つの柱〜
①財政・稼ぐ力
「データセンター・企業誘致」と「ふるさと納税」で、年20億円の税収アップを目指す。
増税には頼りません。トップセールセスで「ふるさと納税」を改革し、寄付額20億円(実質10億円)を達成。さらに古河IC周辺へ税収効果の高い「データセンター」や「企業」等を誘致し、税収10億を確保。合計20億円の新たな財源を、教育と市民生活へ還元します。
②行政運営・組織
「民間のプロ人材」を、「執行部に登用」する
新しい政策を実現するには、専門家の力が必要です。都市開発やマーケティングなど、特定の分野に精通した民間人を、単なる助言役ではなく「執行部(責任あるポスト)」に登用します。民間のスピード感と行政の信頼性を掛け合わせ、「結果を出す強い組織」へ変革します。
③交通・移動
「ハブ&スポーク」と「AIタクシー」、そして「自転車」で交通弱者を減らす。
税収増と国の補助金で3億円を確保し、新たな交通網を整備します。民間委託を徹底し、幹線は「急行バス」、住宅街は「AIタクシー」、近距離は「自転車」を整備。市民の新たな負担ゼロで、快適な移動環境を実現します。
④経済・西口再生
西口を「ネオレトロ」で再生し、誰もが主役になれる「商いの街」へ
歴史ある街並みを活かし、昭和情緒と新しい文化が融合する「ネオレトロ」な観光エリアとして再生します。空き店舗をリノベーションし、若者からシニアまで、誰もが格安で出店できる「チャレンジショップ」を整備。市民の「お店を持ちたい」という夢を叶え、西口に再び「商いの熱気」を取り戻します。
⑤行政DX・市民サービス
「行かない市役所」を実現し、浮いたコストと時間を「未来の教育」へ
デジタル技術(DX)を徹底活用し、市役所に行かなくても24時間いつでもスマホで各種申請や証明書発行ができる「スマホ市役所」を構築します。また、ご高齢の方などが来庁された際も、何度も同じ住所や名前を手書きさせない「書かない・待たない窓口」を導入。古いアナログ業務をITの力で効率化し、そこで浮いた人件費やコストを、未来の教育投資へと回します
⑥教育・子育て
市独自の「奨学金拡充」と「手ぶら登園」で経済的・心理的負担の少ない子育ての街へ
経済的な理由で学びや進学を諦める子どもを古河からゼロにするため、市独自の「給付型奨学金」の創設・拡充に踏み切ります。さらに、オムツの持ち帰りなどをなくす「手ぶら登園」の推進で共働き世帯の毎日の負担を軽減し、学校以外の多様な学びの場(フリースクール等)への支援も拡充。お金と手間のハードルを徹底的に下げ、古河を「最も子育てがしやすい街」へと進化させます。
こんにちは。お忙しい中お時間を割いて、私のページをご覧いただきありがとうございます。
私は「教育から古河は変わる」を目標に活動をしています。
古河市が発展するには、「教育」に力を入れることが必要です。
日々の皆さんの生活は、多くの「人」に支えられて運営されています。
人が産まれ、成長し、働くことによって、経済は循環していきます。
「教育」に力を入れた街づくりを行うと、子育て世代だけでなく、子育てを終えた世代、高齢者世代など「全ての世代に利益」が行き渡ります。
「言葉」ではなく、「行動」で示していきますので、応援のほどよろしくお願いします。