選挙ドットコム

橋本けいご メッセージ

つい先週、衆議院が解散されました。
2024年秋の初当選から4年任期がある中、たったの1年3ヶ月です。
もっと国民の皆様のお役に立てるように働かせて頂きたかったと悔しいです。

消費税一律減税、その前にまず恒久的な食料品消費税0%の実現、教育や福祉の充実等、やらねばならぬことが沢山あります!

政治不信から脱却し、信頼される政治を一緒に作り上げ、一部の大企業やほんの一部の政治家のための政治ではなく、私たち国民が安心し、信頼し、未来に希望を持てる社会をつくるための政治へ、どうか引き続きチャレンジさせてください。

必死に、訴えてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

橋本 けいご

ハシモト ケイゴ/37歳/男

橋本 けいご

今こそ、政治とカネ問題など政治不信からの脱却を! 国民一人ひとりの暮らしに寄り添う政治へ! <衆議院議員選挙・兵庫9区>

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
選挙区

兵庫9区 54,607 票

比例 近畿ブロック 中道改革連合

肩書 37才/4児のパパ/前衆議院議員/元兵庫県議会議員/慶應義塾大学卒/元公務員
党派 中道改革連合
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橋本けいご プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1988年12月03日
年齢 37歳
星座 いて座
好きな食べ物 オクラ、ピーマン、なすび、納豆、肉・魚全般、白米
好きな本、漫画、雑誌 【本】社会の変え方(泉房穂)、志高く~孫正義正伝~、メモの魔力(前田裕二)、7つの習慣(スティーブン・R・コヴィー)等 【漫画】シュート、キャプテン翼、スラムダンク、るろうに剣心、ドラゴン桜等

略歴

  • ●1988年:兵庫県に生まれ、兵庫県で育つ。
    ●幼少期:海、山、川、自然が大好き。夏は明石で海水浴。
    ●2007年:兵庫県立小野高等学校(普通科)卒業
    └サッカー部に所属し、朝夕部活動に打ち込む。
    ●2011年:慶應義塾大学商学部卒業
    └大学在学中は起業にチャレンジ。当時まだ珍しいSNS事業に参画。
    └研究会(ゼミ)ではCSR(企業の社会的責任)を専攻。
    └企業や民間サイドでは解決できない問題が多くあることを学び、公共政策や行政・政治への興味がさらに加速する。
    ●2023年1月まで:兵庫県内で12年間地方公務員として地方行政のいろはを学ぶ。
    └市民に一番近い、市民税県民税の計算や窓口応対業務。
    └市のまちづくりの根幹である都市計画決定・変更。
    └兵庫県庁と共同で新たな産業団地の整備、特命プロジェクトの推進。
    └財政課で予算・決算業務に従事。国や県からの補助金や交付金等を含め、地方自治体のお金の流れを理解。
    ●100人以上の自薦・他薦の中から泉市長(当時)から「即戦力」として推薦をいただき、明石市民の会より兵庫県議会議員に立候補
    2023年4月兵庫県議選にてトップ当選!県内最多得票!
    └兵庫県会議員として兵庫県庁内部告発文書問題における百条委員会設置の賛成討論のほか、県政の様々な問題について県議会にて積極的に発言
    └本会議終了ごとにあかし市民広場などで県政報告を行う
    ●2024年10月 衆議院議員に初当選

    サッカー社会人チーム所属/マラソン(ハーフ10回、フル5回)完走

政治家を志したきっかけ

●学生時代から、少子化が進む日本の将来に不安を感じていた。人口が減り、国力が落ち、地方は衰退・・・最悪の場合、他国に侵略される可能性もあるのでは!?という漠然とした不安。
●「政治家の不祥事」が連日のように報道され、国民の代表である議員、政治家は「汚いこと・ズルいこと」を平気でする人間だというネガティブな印象を持つ。
●児童会や生徒会選挙を通じ、熱く公平公正な思いを持つ人が選ばれるべき、そして選ばれた人は他人のため・公共の福祉のために尽くすものだと思っていた。
●本来、国民の代表である政治家は尊敬されるべきで、公共に尽くせる尊い立場なのに、「政治家は汚い・ズルい」と敬遠される日本の状況は、明らかにおかしい。
●子宝に恵まれ、こどもと日本の未来を思う中で、様々な社会課題を憂慮。こどもたちに、20年30年後も安心していいよ、と言えるのか!?
●特定の議員や、特定の団体が利権を貪っている状況では、日本の成長はあり得ない。日本以外の国は成長し続けている。失われた30年を取り返す。
●全国から注目を浴びる優れた政策を実行する我がまち明石。泉市長が進めてきた全世代に「やさしい明石」が「これからも続く」と信じて、永住すべく家を建てたのに、市長が辞めるってどういうこと!?
●パパ友やママ友からも「市長が辞めたら明石の子育て政策どうなるの!?ちゃんと守って続けてほしい!」という声をたくさん聞くように。
●明石市の政策が続くと信じ、やさしい政策の後押しもあり4人目も授かれたのに、将来が不安に。誰かに任せるのではなく、子育ての当事者、現役世代の一人の代表として「自分がやるしかない」という使命感に駆られ、泉市長の公募に応募。

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橋本けいご 活動実績

◆国会議員として
・1年間で委員会質疑・討論「13回」
・議員立法法案提出「2本」

<主な質問テーマ>
政治の信頼快復、男女共同参画、AI推進法、個人情報保護法、公務員の職場改善など
<特に訴えてきたテーマ>
消費税減税(食料品の消費税ゼロ税率)、障害児福祉の所得制限撤廃、保育士や介護士などの処遇改善など

◆兵庫県議会議員として(R5年、兵庫県議選トップ当選!県内最多得票)
①不妊治療支援の強化
 保険適用外の先進医療費助成
(1回3万円まで、回数制限なし)
②不登校対策支援の強化
 校内サポートルームの全県設置支援
③県の行政委員会等の報酬を「月額」から「日額」へ!
 これにより年間7000万円近くの経費削減効果
④犯罪被害者支援の拡充
 見舞金制度の創設、関係機関との調整強化、専門職配置等

橋本けいご 政策・メッセージ

政策メッセージ

国民一人ひとりの暮らしに寄り添う政治へ!
<柱となる政策>
◎食料品の消費税はずっとゼロ%!インボイス廃止も!
◎教育の質を高め、教育無償化へ!(多様な学びを保証/教員の業務環境改善)
◎物価より賃金を上げる!(企業の労働分配率を上げる!/社会保険料は下げる!)
◎食料時給率アップ!農業・漁業の支援を!

<継続して取り組むテーマ>
◎子育て施策の所得制限撤廃
◎保育士・介護士などの処遇改善
◎高齢者・障害者福祉、年金の充実
◎公務員の職場改善
◎AIや地場産業などの国内産業の強化

市民目線の議員として全力で働きます!

住民の皆様へのメッセージ

生活者の視点を常に大切に
橋本けいごは、師である泉房穂氏の政策を国政へ展開します!
暮らしをさらなる好循環へ!

37才、4児の父でもあります。

私は、市民の皆様の方を向いた政治をします。

本来、政治家というのは国民の代表で、公共の福祉を高める、公に尽くすことができる尊い、誰もが憧れる仕事であるはず。
それなのに、日本の政治、政治家への信頼が失墜している、悲しい状況です。
日本の将来を、政治を、諦めたくない。
自分たちは、今と未来を変えることができるし、将来への責任がある。

明石は、全国でも注目されるまちとなり、移住も増え、また明石で2人目3人目と産み育てやすい環境ができつつあります。
しかし、本来ならば、明石市の政策を兵庫県や国で実行すべき。特に、給食費の無償化、医療費の無償化はマストで国が実施すべきと考えます。
保育従事者や介護従事者の待遇改善も国主導で行うべきことです。
また、障害者福祉にかかる予算の拡充、すべての世代、すべての人々が自分らしく生き生きと暮らしていけるよう、『橋本けいご』は挑戦し続けます。

体力、気力に自信あり!
市民目線の議員として全力で働きます!

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