後藤 せいあん

ゴトウ セイアン/55歳/女

後藤 せいあん

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肩書 青森県議会議員
党派 参政党
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後藤せいあん プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1971年04月02日
年齢 55歳
星座 おひつじ座
出身地 東京都墨田区
好きな食べ物 ホタテ・納豆
好きな本、漫画、雑誌 選択理論・成功哲学・武士道

略歴

  • 昭和46年東京都墨田区生まれ
    白百合女子文学部仏文学科卒業
    株式会社あおもりSEIAN 代表取締役
    NPO法人loveaomori project 代表理事

    大学卒業後、青森放送株式会社にアナウンサーとして入社。
    8年間、テレビ・ラジオの取材・生放送番組などを担当。
    その後、フリーとなりニュース番組のレポーター、政府系式典の司会などを担当。
    2009年より青森県に恩返しがしたくてプロジェクトを始動。
    県内各地の若手リーダーたちと共に学び、物心共に豊かな青森県の実現に貢献するために活動中。

議員を志したきっかけ

私の仕事は「情報を伝えることで縁ある人たちのお役に立つこと」
社会人のスタートは青森放送のアナウンサーとして
その後は、フリーアナウンサーとして
さらに2009年からは、青森応援隊長として情報を伝えてきました。

ジャーナリストを志して様々な社会問題を取材する中で感じていたことは、
「教育と政治が変わらなければ社会は良くならない」ということでした。
でも、政治のことはよくわからないし、変わりそうにないから自分の関わる領域ではない、そう思っていました。
だから、私は教育から社会を変えていこう!と、大人が学ぶ場をつくり、一人一人に意識変革をもたらすことで仲間と共に青森を良くしていく社会教育活動を行なってきました。

しかし、このコロナ禍で青森県の現状は、自殺率1位、平均所得ワースト1位、短命県1位
農家の減少も加速し、耕作放棄地や空き家も増える一方です。

今、何か取り組みを大きく変えなければ、青森県の衰退は避けられない。
そんな危機感を募らせていた時に、全く新しい仕組みの政党・参政党と出会いました。

理念や政策の柱が私の考えとまさに一致していたこと、
一人一人が政治を学び、政策を考え、政治に参加していくプラットフォームであることに惹かれました。

もう誰かに任せきりにしたり、誰かのせいにしない。
国民参加型の政治にしていく。

そのためには、まず情報が必要です。
マスコミでは伝えてくれない様々な専門家たちの知見情報、県政や国政でどんなことが話し合われているのかという議会情報をわかりやすく伝えること。
そして、県民の声をしっかりと県政に届けていくこと。
その情報の橋渡し役を担いたいと思い、新たな挑戦へと一歩踏みだしました。




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