泉大津市に学ぶ「食料確保」とオーガニック給食のまちづくり
2025/12/10
中西勇太 メッセージ
脳外科医として必死に働くだけでは、我が子も含めた子どもたちの今も未来も危ないと想い行動しています。いつも志は同じです。人がその人らしくあれる幸せを守るため、子どもたちの今と未来を守るため、日本に生まれて良かったと思える国に、吹田市に。
ナカニシ ユウタ/40歳/男
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2024/7/12
| 生年月日 | 1985年08月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 兵庫県丹波篠山市 |
弱いものいじめが許せなかったから。このままでは我が子も含めた子供達の今も未来も危ないと思ったからです。
日本中の病院や施設でいつまでも続く面会制限、日本中で自分より若い子達も含めて打ちたくなくても強要されたり打たないことで差別を受けた新型ワクチン、子供達の発達に悪いに決まってるのに良いことのように強制され続けているマスク、、それらが、良くないということにも、日本人みんなが気付けないように、情報が与えられていない。
何より強い立場にある人が責任逃れのために、弱い立場の人をいじめるような構図になっている。
父として、医師として、様々なところで訴えても、聞いてくれる人が少数いたとしても、結局変えられない。我が子のことさえこのままでは救えない。
我が子も含めた子供達の今と未来を守るため、全ての世代の方を守るためにどうすれば良いのか。世の中を悪くしているのは、政治であり、それに無関心な日本国民、大人たちです。
政治に参加しようって言われてピンと来なくても。なんでこの人こんなことやってるんだろうと、お一人でもなにか気づきになるきっかけになれたら。
日本を守りたいよくしたいと思う方々と、日本に生まれて良かったと子供達、若者が思える国にするために、日本をよくしていくための、歯車の一つになりたい。
そう思い政治を志しました。
脳神経外科医師として、脳神経外科手術、カテーテル治療をはじめ、目の前の多くの患者様に向き合って医療に取り組んで参りました。医療がクローズアップされることが増えたコロナ禍の中、一医師として責任を持って、テレビなどだけでは詳しく知れない、しかし知るべき情報を患者様やご家族に伝えるだけではなく、多くの方へ伝えたいと思い地域社会活動を行って参りました。
こどもコロナプラットフォームではメンバーとして、こどもえがおプラットフォームでは実行委員として、幼い子どもたちへのワクチン接種や感染症対策において、皆様が知るべき情報の発信に努めてまいりました。
吹田市の学校・園での感染症対策の適正化を求める要望書、請願書を吹田市教育委員会並びに大阪府教育庁に提出しております。
1 子育て・教育を守る
● 母親・家庭を守るための負担軽減・経済対策と、出産・育児支援の強化。
● 保育施設の充実・支援、専業主婦の家庭でも支援を受けられる体制づくり。
→ 幼児教育を守り、自己有用感や愛着形成を育むとともに、深刻な少子化の反転を目指す!
● 増加する不登校の根本的な課題への取り組みと、フリースクールなど多様な教育環境の整備を推進。
● ご家庭、地域社会、国の伝統、先人の功績、様々なお陰様に感謝し、志を育む教育。
→ 感謝の心を持ち、自らを大切にし、利他の心で夢や希望を抱き、皆が進んでいく社会の実現を目指す!
2 食と健康・命・環境を守る
● 産消連携を強化し、より安心・安全な農業を推進。産地との連携を進め、豊かな自然環境も守る。
→ 国内循環と生業を生む農業振興、持続可能な社会づくりを進め、吹田市の安全な食を守る。
● より安心・安全でおいしい給食を提供するため、給食の質を向上させる予算を創設。
→ 子どもたちの心身の健やかな成長を支え、日本の未来を守る。
● 脳神経外科医としての経験を生かし、命と健康の大切さを伝える。医食同源、食事から!
● 災害時の対応施設整備や食料、エネルギーの確保。
● 健康の維持向上に繋がる活動や事業にポイントを創設し、健康増進と健康寿命の延伸を目指す!
3 地域経済・循環・繋がり・福祉を守る
● 国においては消費税減税が最優先、市においても個人市民税・法人市民税の減税を実施。
● 「すいたPAY」(デジタル地域通貨)を創設し、住民と地元企業をつなげ、バイローカルを推進。
加盟店での決済や、市税、保険料などへの利用、健康・福祉・子育てポイントで地域を守る!
→ 停滞する日本経済と物価高から市民生活を守る!
→ コロナ禍で疎遠となった地域コミュニティの再建にもつなげる!
● 福祉の充実は健康寿命の延伸と自立支援が重要。地域コミュニティも通じて社会参加を促進。
→ 必要な方への手厚い支援。自立支援で市民も事業者も行政も三方よしとなる制度改革を!
私は、医師として、開頭手術やカテーテル治療などこの手で命を預かる仕事をしています。また、父として、幼い子どもたちを育てています。
職業は少し特殊かもしれませんが、皆様と同じ一人の市民の私がなぜこうして政治も志しているか。なぜ参政党なのか。
一人の市民である、父として、脳神経外科医師として、コロナ禍の中で長く続く現在の吹田市の子どもたちの生活が、子どもたちの発達や心に与える危険性を訴えるため、現・吹田市議会議員の方々とお話をさせて頂いたり、教育委員会の方々に要望書を提出するなど、意見を伝えて参りましたが、伝えるだけでは変えることはできませんでした。その結果、令和4年の子どもたちのいじめ等の問題の件数は大きく増えてしまいました。この問題に限らず様々なことを我々大人が共に考え行動しなければいけない。吹田市民のために責任を持って伝えるべきことを伝えてくれる、そんなリーダーが必要だと思います。
市民の皆様のお声を聞き、そして、市民の皆様に知って頂くべき健康、子育てなど市の状況、情報を責任を持ってお伝えする発信者に私がなります。そして行動して参ります。
全ては、吹田市で育つ子どもたちのため、吹田市で暮らす皆様のために。一緒に頑張りましょう。