今日は、#いとうまみこ 候補の応援に逗子迄行ってきました。
2026/3/19
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2026/2/19
2026/2/17
2026/1/16
2026/1/14
2026/1/1
| 生年月日 | 1968年11月07日 |
|---|---|
| 年齢 | 57歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 青森県青森市 |
| 好きな食べ物 | おにぎり 卵焼き 唐揚げ 切り昆布の煮物 ポテトサラダ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | I <わたし> 真実と主観性 鏡の法則 農業消滅 |
2004年の郵政民営化の際に、日本が独立国家ではないことを知りました。以降十数年間、それに抗うことなど考えず過ごして参りましたが、2022年の参院選において参政党の存在を知り、「日本を絶対に諦めない」ことを心に決めました。ここ迄私を育て、生かしてくれたこの国日本に、精一杯の恩返しです。
050-6878-4557
070-8579-8989
たけゆき後援会
[email protected]
いちかわTMO講座15期生
5つの政策
① 生活習慣病の予防、改善
食習慣、運動習慣を改善するを推奨し、薬に頼ることなく、生活習慣病の改善を図ります。
② 米食推進
米食を推進し、米食率を40%から60%にします。
千葉県産のお米を市川市はじめ千葉県全域で消費することにより、
千葉県の食料自給率倍増を目指します。
③ 無農薬、減農薬栽培、地産地消の促進
無農薬、減農薬栽培を推進します。
学校給食で使われる野菜について、市川産の新鮮なものを中心に使用します。
一般のご家庭においても、市川産の野菜が手軽に選択出来るよう、販路の整備を実施します。
④ 同居、隣居、超近居の推進
親子三世代、及び親族が近隣に住むことで、子育て・教育・介護問題の軽減を図ります。
⑤ 情報と学びの場の提供
マスメディアが伝えない情報について、適宜情報発信を行います。
また、いろいろなテーマでの勉強会を定期的に開催致します。
市民と共に学び、共に考え、各個人が自分自身で適切な選択をすることを推進します。
生活習慣病の予防、改善
「生活習慣病の予防、改善」に必要なのは、薬ではありません。「医食同源」という言葉がある通り、先ずは食習慣を改善することが必要です。食習慣を改善することなく、薬を飲み続けていても、もともとの原因は食習慣にあるのですから症状は改善されません。一生薬を飲み続けることを望みますか? 偏った情報に左右されることなく、共に学び、共に考え、心身共に健康な状態で毎日の生活を送りましょう。
米食推進
日本人の米食率は現在40%です。10回の食事の中で4回しかごはんを食べていません。結果この国がどのようなことになっているかご存じですか? 現在日本の食料自給率は約37%、6割以上の食料を海外からの輸入に頼っています。これは先進国では最低の水準です。人口大国であるBRICS、すなわちブラジル、ロシア、インド、中国はいずれも100%を越えています。自国民の命と平和な暮らしを守ることは政府の最も重要な責務です。お米は日本で作ることが出来るので、お米を食べることで食料自給率を改善することが出来ます。まずは出来ることから始めてみませんか?
同居、隣居、超近居の推進
「核家族」は人類にとって普遍的なものといわれており、三内丸山遺跡の縄文人も住まいは核家族世帯だったものと推測されています。ただ、周囲には一族がともに生活をしたであろうし、江戸時代では一般庶民は、近隣に血縁を同じくする人々が大勢いて、農作業をはじめ助け合いながら生活をするなど、実態的には大家族的な生活であったと考えられています。現代の核家族は、近隣に血縁者が存在しない孤立した核家族という点で、子育て、教育、介護など様々な面で課題を抱えています。同居、隣居、超近居をすることで、先人の知恵を生かし、日本人らしい調和のある社会を取り戻してみませんか?
参政党【政党DIY】
https://www.youtube.com/channel/UCjrN-o1HlLk22qcauIKDtlQ