中西ふみとし メッセージ
中西ふみとしの自己紹介動画です。
滑川町をより暮らしやすい町にしたい!
何事にも責任感を持って、自発的に活動して行きたいと思います。
滑川町は大きな可能性を秘めた町だと思います。
一緒に夢を大きく開花させようではありませんか!
2026/5/5
2026/5/4
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| 生年月日 | 1962年09月29日 |
|---|---|
| 年齢 | 63歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 東京都三鷹市生まれ 神奈川県藤沢市育ち |
| 好きな食べ物 | ケンタッキー・フライド・チキンが大好きです。食べ放題に行ってみたいのですが未だに実現していないです。 甘いものも好きです。不二家のケーキ食べ放題にも行ってみたいです。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 漫画 ブラックジャック、キャプテン |
飛躍的な発展が望める立地条件にあるのに、なかなか開発が進まない。
これは行政の力不足もあると思うが、議会の本気度も不足しているように思う。ものごとに主体的に取り組み、町の発展に貢献したい。
ご意見お問い合わせはこちらよりお寄せ下さい
e-mail [email protected]
令和5年4月 地方統一選挙にて滑川町議会議員選挙で初当選
文教厚生常任委員会所属
滑川町国保運営協議会_前会長
目の前の課題解消が優先事項でありますが、将来に向けた種まきも大事です
■工業団地の誘致による税収UP
大規模工場の誘致によって税収増と雇用の確保を図る
■東武東上線の利便性向上
池袋までのスピードアップ、運転見合わせ時、遅延時の早急なリカバリー
遅延防止対策の実施
■小学校遠距離通学の解消
短期的にはスクールバスで良いが中長期的には小規模な学校建設
小中一貫校の建設という選択肢もある
■教育現場への人員拡充
教員の負荷軽減と教職有資格者による習得度別学習フォロー
■ロードサイドを中心に商業地域の拡充
町の活性化と税収UP、雇用の確保
■「滑川ブランド」の創設
新滑川ブランドの農産物を町全体で栽培して、食育にも活用
特産物を中心とした農作物の販路拡大を図る
■インターネットインフラの整備
都心から少し距離があることのハンデキャップを克服(テレワークの活用)
整備が遅れていることによる人口減を防ぐ
■森林公園駅隣接の遊水地(土地)の活用
大学のサテライトキャンパスの誘致が理想。校舎の共同利用による町民会館の代替も可能
■シニアが生き生きと活動できる場の提供
軽く体を動かしたり、おしゃべりをしたり、楽しいひと時を過ごせるサークル活動の活性化
タイトル:【活動報告と決意】現場の声から、滑川町の未来を動かす。
滑川町議会議員の中西ふみとしです。 私は「滑川町をより暮らしやすくしたい」という強い思いを胸に、議員活動に邁進してまいりました。
滑川町は交通の利便性に恵まれながら、そのメリットを十分に活かしきれていない現状があります。町政の場では「お金がないからできない」という声が聞かれますが、それは将来への不安を招くだけです。私はこの流れを変えるため、日々の議員活動において以下の3つの行動を愚直に積み重ねております。
1. 「現場主義」の徹底 皆様からご要望を頂いた際は、速やかに現場へ足を運び、状況を直接確認した上で町への相談・提言を行っています。現場にこそ解決のヒントがあると考え、常に町民の皆様の目線で課題解決にあたります。
2. 「顔の見える」活動の継続 特別な用事がない限り、毎朝の駅頭に立ち、皆様へのご挨拶を続けています。日常の風景の中で皆様の声に耳を傾け、町の空気感を肌で感じることが、責任ある政策提言の原点です。
3. 「透明性の高い」情報公開 定例議会が終了するごとに、自ら執筆・編集した「議会報告(A4両面)」を地元地区を中心にお届けしています。町政の動きと私の活動内容を包み隠さずお伝えすることは、議員としての基本的な義務だと考えています。
「未来への種まき」と「支出の適正チェック」 私は長年、仕事でプロジェクトマネージャーを務めてまいりました。その専門的な経験を活かし、支出の妥当性を厳しくチェックしています。単に「お金がない」と諦めるのではなく、無駄を省き、未来へ向けた「歳入を増やすための種まき」に正しく予算を振り向ける。このプロの視点で、滑川町の財政を健全に保ちます。
確かな実行力と解決力 私はこれまで、市町村合併問題や、自治会の分区問題において、それぞれの組織の責任者として活動し、確かな成果を出してまいりました。この「自ら率先して問題解決に当たる」姿勢は、これからも変わることはありません。
「滑川町って、良くなってきたよね」 町民の皆様にそう実感していただけるよう、これからも全力で活動してまいります。 「こんな町にしたい」という皆様の夢や声を、ぜひ私にお寄せください。一緒に、滑川町の新しい形を現実のものとしましょう。