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佐伯 美保

サエキ ミホ/72歳/女

佐伯 美保

子どもにやさしい=みんなにやさしいまちへ。市民の声が反映され、人も自然も大切にする福津市を目指します。

選挙 福津市議会議員選挙 (2026/12/27) - 票
選挙区 福津市議会議員選挙
肩書 福津市議会議員、環境カウンセラー、ふくおか森林インストラクター会会長、元ふくま郷づくりの会会長、わくわくプレーパークふくつ代表、NPO法人ふくつ子どもステーションすてっぷ&NPO法人プレーパークふくつ各代表理事、NPO法人子どもとメディア理事、福津市子育てネットワークぷくぷ副代表
党派 無所属
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佐伯美保 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

出身地 鹿児島県
好きな本、漫画、雑誌 『縄文の衣』、『土と生命の46億年史』、『僕は鳥の声がわかる』、『センスオブワンダー』、『虫のしわざ観察ガイド』、『世界をこんなふうに見てごらん』、『えほんのせかい こどものせかい』、『子どもの本で平和をつくる』、『子どもの遊びに関わる大人の自己評価』

略歴

  • 1954年、鹿児島県生まれ。鹿児島大学教育学部卒。高校講師、民間企業を経て結婚。1995年に福津市に転住し、子育てをしながら20を超える子育ち・子育て支援事業を立ち上げた。2023年2月より、福津市議会議員に。

政治家を志したきっかけ

1995年に福津市に転住し、一度しかない子ども時代を豊かにと、福岡県福津市で、さまざまな自然環境教育や子育ち・子育て事業を立ち上げてきました。子育て情報誌ぷくぷくを創刊し、福津市子育てネットワークぷくぷく、福津市子ども読書連絡協議会を設立し、ふくま郷づくりの会では住みよいまちづくりに取組み、わくわくプレーパークの開設や複数の子育てサロンや、ふくまアンビシャス広場の開設、環境教育や環境保全活動、や無農薬の米作り等に取り組んできました。しかし過大規模校を含む小中学校の教育環境の整備や市全体の環境保全、福祉の充実等市政を変えなければ実現できないこともあり、市民の声が反映される福津市、子どもにやさしい=みんなにやさしいまちにしていくことをめざして、議員になりました。引き続き市民の声が反映される市民が主役のまちづくりをめざし尽力します。

佐伯美保 活動実績

福津市議会議員1期目・福津市議会議会運営委員会委員・総務文教委員会委員・福津市議会基本条例制定検討委員会委員。元ふくま郷づくりの会会長。福津市の子育ち・子育て支援事業で、「ないものは自らつくろう」と、子育てネットワークぷくぷくや福津子ども読書連絡協議会、子育ち・子育て支援に関する二つNPO法人を立ち上げ、仲間と共に子育て情報誌ぷくぷくを創刊、わくわくプレーパークの開設、3中学校での子育てサロンを開設。また環境カウンセラーとして市内外の幼児期、学童期における環境教育の推進やサポート、スウェーデン発祥の森のムッレ教育の福岡県内外への普及を進めている。更に森林インストラクターとして福岡県内で、自然や森林の大切さを伝える環境教育等に取り組んでいます。
著書:『子育て支援シリーズ3地域の子育て環境づくり』ぎょうせい(共著)、『誰でもできる楽しいミミズの飼い方~ミミズに学ぶ循環型社会』合同出版(共著)、『ふくおか子ども白書2011』、『ふくおか子ども白書2014』、『ふくおか子ども白書2018』、『ふくおか子ども白書2021』、『ふくおか子ども白書2021』、『ふくおか子ども白書2025』子どもNPOセンター福岡(共著)、『スウエーデンの森のムッレ年齢対象物事例集~子どもたちを自然の中へ~』・『わかたけ広場の自然観察ブック』・『田んぼビオトープブック』・『みみずはすごいぞブック』など。

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